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2012年1月31日火曜日

第34回出版UD研究会のご案内

こんにちは!
viwaの優希です。

以下のような研究会が開催されますのでご案内いたします。

以下案内文
========ここから=========

第34回出版UD研究会
テーマ「アメリカの情報バリアフリー事情」

ゲストスピーカー:近藤武夫さん(東京大学先端科学技術研究センター・講師)
今回の出版UD研究会は、ADHD(注意欠如多動性障害)や学習障害、自閉症スペクトラム、高次脳機能障害など、認知面に困難のある人々を対象 に、学習や就労、生活の支援に関する研究と実践を行っている近藤武夫さんをゲストスピーカーにお迎えします。
 近藤さんは、2010年4月~2011年3月の1年間にわたり、アメリカ西海岸のシア
トルに研究留学をされ、同国における電子教科書やインター ネットアーカイブの活用などを含む、障害のある児童生徒や学生への支援の現状を調査され帰国されました。
 そこで今回の研究会では、アメリカにおける情報バリアフリーにおける潮流や、障害のある子どもたちへの支援技術や関連する教育制度の最新事情につ いてホットな話題を提供いただきます。

○日時:2012年2月11日(土)13:30~16:30(受付開始13:00)
○会場:一般社団法人電子出版制作・流通協議会(電流協)会議室
〒101-0051 千代田区神田神保町2-2-31 第36荒井ビル8階
電話:03-6380-8207
http://aebs.or.jp/access.html

○最寄り駅:東京メトロ半蔵門線、都営三田線・都営新宿線「神保町」駅 A2・A3出口より徒歩1分
○定員:40名(先着順)
○参加費:1,000円(当日、会場で集めさせていただきます)

≪ゲストスピーカーのプロフィール≫
財団法人長寿科学振興財団・リサーチレジデント、広島大学大学院教育学研究科助教、米国ワシントン大学計算機工学部客員研究員などを経て、現職。 米国ワシントン大学DO-IT Center・連携研究員。
出版UD研究会では、過去2回、以下のテーマで講演していただきました。
・「脳科学で考えるわかりやすさ・ここちよさ」(第10回・2006年6月23日)
・「さまざまな読者のわかりにくさをどう解消していけるか」(第19回・2008年2月8日)

■申し込み方法
出版UD研究会は予約制にしております。
参加ご希望の方は、下記メールアドレスに、1:お名前、2:ご職業と(あれば)所属先、3:連絡先(メールアドレスなど)、4:懇親会参加の有無 をご記入のうえ、メールをお送りください。
 また、 当日配布する印刷物のテキストデータ事前配布や、最寄駅からの誘導な
ど、必要な配慮をご希望される方はお書き添えください。(とくに配慮を希望さ
れる事項 がなければ記入されなくて結構です)
会場の都合上、定員は40名としておりますので、受付は先着順とさせていただき
ます。参加の可否は返信メールにてご連絡いたしますので、必ずご確 認くださ
い。(返信に1~2日かかる場合がございますので、ご了承ください)
ud34@ud-pub.org

■懇親会について
出版UD研究会恒例! 研究会終了後、神保町界隈で懇親会を開催いたします。(17:15~19:15ごろ予定)
懇親会参加ご希望の方は、あらかじめお申し込みの際、「懇親会参加有」とご記入ください。
当日研究会の受付で懇親会費をお預かりいたします。(会費は5,000円の予定です。後日、懇親会をお申し込みの方だけに、メールで 会場をお知らせいたしますが、その際、懇親会費の金額もお伝えいたします)

============ここまで===========

ご案内「電子出版におけるアクセシビリティの今後のあり方を考える」

こんにちは!

viwaの優希です。

以下のようなシンポジウムが開催されますのでご案内いたします。

以下案内文
=================ここから================

電流協 主催で以下のシンポジウムを2月13日に開催いたします。


こちらは無料でご聴講いただけます。皆様のご参加をお待ちしております。

電流協では、総務省の「平成22年度 新ICT利活用サービス創出支援事 業」の中
で「アクセシビリティを考慮した電子出版サービスの実現」プロジェクトを受託
し、研究調査を実施しました。
当協議会では、さらに、このアクセシビリティを主体とした電子出版の市場拡大
や読書環境の拡張を目的として、三つの研究部会(TTS研究部会、インタフェイ
ス研究部会、デジタルデータ研究部会)を発足し、研究を継続しています。
今回のシンポジウムでは、この三つの研究部会の中間発表を実施するとともに、
産官学のキーマンによるパネルディスカッションも行います。

「電子出版アクセシビリティ・シンポジウム」

【日時】2012年2月13日(月)13:00~16:45
【場所】如水会館 スターホール
【対象】電流協会員及び一般 (参加無料)
【定員】先着300名
【主催】一般社団法人 電子出版制作・流通協議会(電流協)
【共催】
  東洋大学特別研究「電子書籍プラットフォーム分析」(tu-Rip)
  立命館大学R-GIROプログラム
   「電子書籍普及に伴う読書バリアフリー化の総合的研究」(IRIS)

【後援】総務省

【内容】
第一部 パネルディスカッション
「電子出版におけるアクセシビリティの今後のあり方を考える」

  コーディネーター:
  松原聡(東洋大学教授/電流協 特別会員)

  パネラー:(五十音順)
  石川 准(静岡県立大学教授)
  阪本泰男(総務省大臣官房審議官)
  松原洋子(立命館大学教授)
  丸山信人(電流協特別委員会委員長/インプレスホールディングス執行役員)

第二部 アクセシビリティ研究中間発表
・東洋大学特別研究発表
  『「出版のデジタル化」におけるプラットフォームの分析』

・立命館大学IRIS研究発表
  「電子書籍アクセシビリティに関する出版社アンケートについて」

・電流協特別委員会発表

お申込み
電流協 セミナー開催のご案内
http://aebs.or.jp/seminar.html

=============ここまで============

ご案内「クロスメディア」と「アクセシビリティ」

こんにちは!

viwaの優希です。

以下のようなセミナーが開催されますのでご案内いたします。

以下案内文です
===============ここから===============
第31回出版UD研究会でゲストスピーカーを担当された岡山将也
さん(日本電子
出版協会TTS推進協議会)と私とで「クロスメディア」と「アクセシビリティ」
をテーマにしたセミナーを行うことになりました。
日本印刷技術協会主催のpage2012のセミナーです。
有料セミナーですがご興味のある方はご来場いただけますと幸いです。

日時
2012年2月10日(金) 12:30~14:30

場所
【page2012】内
サンシャインシティコンベンションセンターTOKYO
ワールドインポートマート

デジタル化がもたらす市場拡大の展望
出版印刷を切り開く「クロスメディア」と「アクセシビリティ」
http://www.jagat.or.jp/PAGE/2012/session/session_detail.asp?sh=4&se=32

==========ここまで=============


2012年1月25日水曜日

バリアフリー観光全国フォーラム仙台大会のご案内

こんにちは!

viwaの優希です。

 今回は2012年 2月26日(日) に開催される「バリアフリー観光を推進する全国フォー

ラム」が仙台にて開催されますので、ご案内をさせていただきます。

==============ここから================
~ 東北の復興をバリアフリー観光による観光再生とまちづくりで実現しよう ~

バリアフリー観光の先進地では、集客を増やすとともに、高齢化社会における「だれ
にも住みよいまちづくり」が実現され、全国にそのネットワークが広がっています。
東北地方の観光が、新しい時代の集客交流ビジネスを先取ることによって、再生の加
速度を増し、新たな住みよい地域づくりの基盤となることを信じて、仙台を全国フォ
ーラムの開催地としました。
尚、このフォーラムに併せて、宮城県および福島県でのバリアフリー観光モニタリン
グツアーも予定されています。

日時:2012年 2月26日(日) 10:00~16:00
場所:仙台市内「エルパーク仙台」
主催:NPO法人日本バリアフリー観光推進機構
後援:独立行政法人福祉医療機構

連絡先
特定非営利活動法人 ゆにふりみやぎ  TEL:022-293-9505
E-mail:ufmiyagi@gmail.com
特定非営利活動法人 日本バリアフリー観光推進機構  TEL:03-5808-0191
E-mail:info@barifuri.jp

全国バリアフリー旅行情報/日本バリアフリー観光推進機構
http://www.barifuri.jp/portal/index.html
から
お知らせいちらんから
申し込みページにリンクがあります。
下記は日本バリアフリー観光推進機構による2012年全国フォーラムのお知らせチラシ
のアドレスです。
日本バリアフリー観光推進機構による2012年全国フォーラムのお知らせ
http://www.barifuri.com/zenkoku/forum/
です。
上記からメールで参加申し込みもできます。

以上です。

下記署名です。
   *********************************************************
         特定非営利活動法人プロジェクトゆうあい
         web:http://www.project-ui.com/
         てくてく山陰 ‐ 山陰・松江バリアフリーツアーセンター
         web:http://tekuteku-sanin.com/
松江バリアフリーツアーセンター
web:http://pjui.com/barrierfree/

バリアフリー観光の先進地では、集客を増やすとともに、高齢化社会における「だれ
にも住みよいまちづくり」が実現され、全国にそのネットワークが広がっています。
東北地方の観光が、新しい時代の集客交流ビジネスを先取ることによって、再生の加
速度を増し、新たな住みよい地域づくりの基盤となることを信じて、仙台を全国フォ
ーラムの開催地としました。
尚、このフォーラムに併せて、宮城県および福島県でのバリアフリー観光モニタリン
グツアーも予定されています。

日時:2012年 2月26日(日) 10:00~16:00
場所:仙台市内「エルパーク仙台」
主催:NPO法人日本バリアフリー観光推進機構
後援:独立行政法人福祉医療機構

連絡先
特定非営利活動法人 ゆにふりみやぎ  TEL:022-293-9505
E-mail:ufmiyagi@gmail.com
特定非営利活動法人 日本バリアフリー観光推進機構  TEL:03-5808-0191
E-mail:info@barifuri.jp

全国バリアフリー旅行情報/日本バリアフリー観光推進機構
http://www.barifuri.jp/portal/index.html
から
お知らせいちらんから
申し込みページにリンクがあります。
下記は日本バリアフリー観光推進機構による2012年全国フォーラムのお知らせチラシ
のアドレスです。
日本バリアフリー観光推進機構による2012年全国フォーラムのお知らせ
http://www.barifuri.com/zenkoku/forum/
です。
上記からメールで参加申し込みもできます。

以上です。

下記署名です。
   *********************************************************
         特定非営利活動法人プロジェクトゆうあい
         web:http://www.project-ui.com/
         てくてく山陰 ‐ 山陰・松江バリアフリーツアーセンター
         web:http://tekuteku-sanin.com/
松江バリアフリーツアーセンター
web:http://pjui.com/barrierfree/

===============ここまで==============

2012年1月15日日曜日

第6回視覚障害者雇用・就労支援連続講座のご案内

こんにちは!viwaの優希です。

今回は1月25日(水)・26日(木)に都内で開催される講演会のお知らせです。

以下案内文です====================== 
第6回視覚障害者雇用・就労支援連続講座のご案内と周知のお願い
 
標記講座を平成24年1月25日(水)・26日(木)両日午後1時から5時まで、東京体育館サブアリーナ第1会議室において開催し、視覚障害者の採用・業務・定着・ 継続就労に必要なジョブコーチ支援について質疑・意見交換をさせていただきますのでご案内申し上げます。 また、関係の方々へ講座をお知らせ下さいますよう お願い申し上げます。

お申し込みはメール本文に参加希望日、氏名、所属、住所、電話番号、e-mailアドレスなどを明記してお送り下さいますようお願い致します。 なお、ご案内が重複致しましたらご容赦下さい。 ----------------------------------------
第6回視覚障害者雇用・就労支援連続講座
 今回の連続講座では、視覚障害者の採用・業務・定着・継続就労に必要なジョブコーチ支援について、現状でのニーズ・事例をご紹介し、質疑・意見交換をさせていただきます。就労の事例発表では視覚障害者の職務の詳細な項目とその作業方法、事業所の雇用方針をご披露いただきます。また画面読上げソフトとキー操作による視覚障害者のパソコン技能発表もご覧いただきます。入場は無料です。
日時 平成24年1月25日(水)・26日(木)午後1時~5時会場 東京体育館 サブアリーナ第1会議室(〒151-0051渋谷区千駄ヶ谷1-17-1 電話03-5474-2112)両日テーマ『視覚障害者支援ジョブコーチ』
開催日 1月25日(水)テーマ『新規就労の際のニーズと事例』
13:00~13:30開会・技能発表 視覚障害者による音声パソコン技能発表『JAWS&エクセル、PPT』
13:30~14:00視覚障害者雇用 “政策と支援“『視覚障害者に対する雇用支援施策』厚生労働省職業安定局障害者雇用対策課主任障害者雇用専門官 田窪丈明様
14:00~16:30雇用・就労の現状 (講演と意見交換) (休憩10分)1. 視覚障害者のジョブコーチ支援(新規就労の際のニーズと事例)視覚障害者就労生涯学習支援センター 井上英子
2. 事例紹介 a)人事採用管理株式会社DTS様
b)人事労務管理株式会社テレマーケティング・ジャパン様16:30~16:40 閉会
開催日 1月26日(木)テーマ『転職、継続就労の際のニーズと事例』
13:00~13:30開会・技能発表 視覚障害者による音声パソコン技能発表『JAWS&ワード、PDF』
13:30~14:00視覚障害者雇用“政策と支援“『視覚障害者雇用に関する事業主支援』高齢・障害・求職者雇用支援機構雇用開発推進部雇用開発課 課長 竹中郁子様
14:00~16:30雇用・就労の現状 (講演と意見交換) (休憩10分)1. 視覚障害者のジョブコーチ支援(転職、継続就労の際のニーズと事例)視覚障害者就労生涯学習支援センター 井上英子
2. 事例紹介 a) 営業企画(入札情報検索)株式会社クレアリア様株式会社トライアイズビジネスサービス様
b)営業支援サンリーブ株式会社様
c)システム開発管理日本IBM株式会社様
16:30~16:40 閉会
申込 「視覚障害者雇用・就労支援連続講座参加申込書」にご記入のうえ、1月17日(火)までに視覚障害者就労生涯学習支援センターにFAXまたはメールをお願い致します。会場の都合により、定員(100名)で締め切らせていただきます。
主催 視覚障害者就労生涯学習支援センター〒156-0043 東京都世田谷区松原1-46-7シーズ松原1FTEL・FAX 03-6379-3888URL: http://www6.ocn.ne.jp/~shurou/e-mail: renzokukouza@gmail.com
>「視覚障害者雇用・就労支援連続講座参加申込書」次のセミナーに申し込みます。(○で囲んでください。)両日参加可。
1.1月25日(水)ジョブコーチ(新規就労の際のニーズと事例)
2.1月26日(木)ジョブコーチ(転職、継続就労の際のニーズと事例)
※1月17日(火)までに視覚障害者就労生涯学習支援センターにFAXかメールをお願い致します。(会場の都合により、定員(100名)で締め切らせていただきます。)
事業所名所属所在地TEL・FAXe-mail氏名資料・誘導 視覚障害の方 CD希望 あり なし、誘導希望 あり なし
視覚障害者雇用についてお聞かせ下さい。(該当番号に○印をして下さい。)1.現在、視覚障害者を雇用している。(  人)2.現在、視覚障害者は雇用していないが雇用したいと考えている。3.今後、視覚障害者雇用を検討していきたい。4.その他
東京体育館(サブアリーナ 第1会議室)案内図・最寄駅都営地下鉄大江戸線「国立競技場」A4出口JR中央線(普通)・総武線「千駄ヶ谷」
・会議室へのご案内東京体育館の広場の奥の真ん中に、赤い字で「東京体育館」表示された柱があります。そこで右を見ると緩やかな坂を下った先にサブアリーナと書いてある建物があります。サブアリーナに入り、トレーニングルームを通り越して、第1会議室にお越し下さい。〒151-0051 渋谷区千駄ヶ谷1-17-1電話 03-5474-2112http://www.tef.or.jp/tmg/access/access.html
以上===ここまで===