2020年5月30日土曜日

【実施報告】視覚技塾 視覚障害者を対象としたオンライン活動 ~多様性に向けた工夫と展望~

皆様


こんにちは。viwaの奈良里紗です。

緊急事態宣言が全国で解除され、皆様の生活はどのような変化がありましたか?

さて、本日は、5月24日に開催いたしました視覚技塾の実施報告をしたいと思います。

まず、今回の企画は、前回の視覚技塾の反省会後、すぐに立ち上がりました。
この企画がもち上がった背景には、前回の視覚技塾は、広報期間がわずかだったにも関わらず、60名近い方にご参加いただいたこと、ときを同じくして、いくつかの視覚障害関係の団体や個人が、視覚障がい者を対象としたオンライン活動を展開しはじめていたことがあります。

このように、オンライン上での活動が活発になることはとても良いことであると思う一方で、ITスキルによる格差、インターネットやデバイスの環境による格差が広がり、社会から取り残されてしまう視覚障がい者が生まれてしまうのではないかという危惧がありました。

そこで、「一人も取り残さない活動」を展開するためには、私たちviwaのメンバーだけでは解決ができないだろう、
それだったら、ここ最近、オンライン活動を実践されている人をパネリストとしてお招きして、知恵と情報を共有する場を作ることはできないだろうかと考えました。

突然のお願いにもかかわらず、下記、5名の方々が、視覚障がい者を対象としたオンライン活動の実践について、具体的な内容を情報共有してくださいました。

・認定NPO法人タートル理事の大橋正彦さん
・一般社団法人日本視覚障がい者美容協会代表理事の佐藤 優子さん
・きんきビジョンサポートスタッフの原田 敦史さん
・日本視覚障害者団体連合青年協議会長、静岡県視覚障害者協会監事の片平 考美さん
・視覚障がい者ライフサポート機構“viwa”の谷田 光一さん

パネリストからの情報提供が終了した後、参加者の皆様からの活発な質疑応答が行われました。
・zoomを使って視覚障害者がホストになることは可能か(スクリーンリーダーで操作できるのか)
・盲ろうの人も参加できるのか
・オンライン上で、全ての人が発言できるような工夫は何かないか?
・オンライン活動をするにあたりどういったサポートが必要か
・使用するマイクは何がよいか
本当にあっという間の120分でした。

その後は、5分間の休憩をはさみ、お茶会です。
お茶会パートは非公開(動画にはなっていません)ということで、皆さん、リラックスした雰囲気で引き続き活発な情報交換が行われました。
囲碁や人狼ゲーム等の楽しみ方、参加者の皆さんがすでにホストとして活動している内容の紹介などもありました。
終了時間が近づき、蛍の光のBGMが流れ、名残惜しく感じながらも、視覚技塾は終了しました。

今回、広報開始わずか2日で定員の100名に達してしまいました。
このテーマへの関心の高さを実感するとともに、参加したかったけど、参加できなかったという方には申し訳ない気持ちでいっぱいです。本記事に掲載いたします動画をもちましてご報告とかえさせていただきます。

そして、半数以上の参加者からアンケートへの回答のご協力をいただきました。この場を借りて、改めて、御礼申し上げます。
皆様からいただきました貴重な意見は、今後の運営に活かして参りたいと存じます。


最後になりましたが、情報提供を引き受けてくださったパネリストの皆様、
昼夜を問わず、イベント運営に尽力いただいたスタッフの皆様にも、心から感謝を伝えたいと思います。

なおこの記事のURLや動画のURLにつきましては、情報を必要としている方へ転送・転載していただいて構いません。

ここで得られた知恵が、今後のオンライン活動の一助となれば幸いです。





参考情報:
・前回の視覚技塾の動画はこちら
http://www.viwa.jp/2020/05/blog-post_12.html

・皆様のお困りごと、お聞かせください!新型コロナウィルスによる視覚障害児・者のお困りごとアンケートに回答する
http://www.viwa.jp/2020/04/blog-post_78.html

kye words 視覚障害 オンライン 多様性 弱視 全盲 スクリーンリーダー

viwa 奈良里紗

2020年5月28日木曜日

第6回オンラインパパママ会 歩行訓練・白杖について考えようのご案内 皆様

皆さま

こんにちは。
viwaの奈良里紗です。

さて、6月のオンラインパパママ会は、歩行訓練や白杖について取り上げたいと思います。
「白杖っていつから持たせればよいのですか?」
「うちの子、白杖は持っているのだけど、あまり使ってないんです」
「歩行訓練ってどこで受けられるの?受けたほうがいいの?」
「歩行訓練は全盲の子だけ?」
「うちの子は弱視で見えているから白杖はいらない?」
などなど、普段のパパママ会でも白杖や歩行訓練に関する話題がよくでます。

そこで、今回は、歩行訓練士の方をゲストにお招きします。
今までよくわからなかった白杖のこと、歩行訓練のこと、この機会に一緒に考えてみましょう。

- 記 -
テーマ:歩行訓練・白杖について考えよう
話題提供者: 堀江智子さん
プロフィール
公益財団法人日本盲導犬協会富士ハーネス(静岡県富士宮市)に勤務。
視覚に障害のある方の支援を専門として、
視覚障害リハビリテーションの生活全般の相談や訓練、盲導犬歩行に関する相談、
外部講師として、視覚特別支援学校で先生と一緒にお子さんの歩行指導に関わっています。
楽しくやろう!一緒に考えよう!が大好きです。

日時:2020年6月26日(金)21時~22時30分ごろまで
開催方法:zoomを使ったオンライン形式(パソコン、スマートフォン、ガラケー、固定電話等から参加できます)
主催:視覚障がい者ライフサポート機構〝viwa”
お申込み方法:info@viwa.jpまで下記の必要事項を添えてお申込みください。
氏名
電話番号
お子さんの年齢
事前質問(何か事前にご質問があればご記入ください)
参加費:無料
イベント終了後に、協力金お願いのメールをさせていただきます。
もし、趣旨にご賛同いただけるようでしたら、協力金へのご協力をお願いします。
定員:10家族
※定員になり次第、お申込みを締め切ります。参加希望の方はお早めにお申し込みください。
締切:2020年6月23日

皆様のご参加をお待ちしております。

key words 歩行訓練 白杖 弱視 ロービジョン 子ども 全盲 点字ブロック 移動

viwa 奈良里紗

第3回親子で楽しむオンラインチャレンジドヨガ開催のお知らせ

皆様


 こんにちは。viwaの奈良里紗です。

梅雨の時期、ただでさえ、運動不足なのに、子どもたちは家の中で力が有り余っていませんか?

今回もチャレンジド・ヨガの高平ちせ先生を講師にお招きしますよ!

初めましての方も、お久しぶりですの方も、
親子で楽しく、気持ちよーく、体を動かしませんか?

チャレンジド・ヨガは、視覚に障がいのあるお子さんでも安心して参加していただくことのできるヨガクラスです。

皆様と一緒に楽しく体を動かせたらと思っています。

-記-
日時:2020年6月14日(日)11時~11時30分(予定)
開催方法:zoomを使ったオンライン形式
主催:視覚障がい者ライフサポート機構“viwa”
共催:一般社団法人 チャレンジド・ヨガ~視覚障がいの方のヨガ~

講師:一般社団法人 チャレンジド・ヨガ~視覚障がいの方のヨガ~
代表理事 埼玉県所沢クラスメインヨガ・インストラクター
高平 千世(たかひら ちせ)先生

内容
視覚障害があっても安心・安全に楽しむことのできる親子ヨガプログラムです。
前回は「みんなで海にいこう!」をテーマに全身を楽しく動かしました。
運動に苦手意識のある見えない・見えにくいお子さん、ご家族の皆様も気軽にご参加ください。

お申込:下記の要領でinfo@viwa.jpまでお申し込みください。
件名:第3回親子で楽しむオンラインチャレンジドヨガ参加希望
本文:
参加者氏名(漢字とふりがな)
お子様の年齢:
障害の状態:

参加費:無料

店員:10家族
※店員になり次第、受付を終了します。ご興味のある方は早めにお申込みください。

皆様と楽しいヨガの時間を過ごせることを楽しみにしております。

viwa 奈良里紗

2020年6月の仙台ロービジョン勉強会のご案内


こんにちは、viwaの二宮です。
今回は、20206月の仙台ロービジョン勉強会のご案内です。

**ここから**
1.内容
テーマ:仙台・宮城版スマートサイトにかかわる機関の情報交換会
仙台・宮城版スマートサイトでは、アイサポート仙台のほか、日本盲導犬協会仙台訓練センター、宮城県視覚障害者情報センター、宮城県立視覚支援学校が相談窓口となっています。
そこで今回の勉強会では、この4つの相談窓口におけるここ最近の相談支援の状況やそこから見えてきた課題などについて、スマートサイトの取り組みを中心に情報交換したいと思います。
4つの機関に所属している方だけでなく、仙台・宮城版スマートサイトに興味をお持ちの方であればどなたでもご参加いただけます。

2.日時
2020
610日(水)19時~20時半 

3.会場
仙台市福祉プラザ 10階 第2研修室
電話:0222136237
交通:仙台市営地下鉄南北線「五橋」駅下車 徒歩3

4.定員
27

※当面のあいだ、新型コロナウイルスの感染防止対策の一環としていわゆる「3密」を回避する都合上、会場の収容人数の半分以下になるよう「定員」を設けさせていただきます。
※そのため、事前申し込みをお願いいたします。

5.参加費
500

※お釣りが要らないようにご準備いただけるとたいへん助かります。

6.参加のお申し込み方法
資料準備の都合上、参加ご希望の方は46日(月)までに以下の項目をご連絡ください。
※メールやFAXの場合は件名に「第229回ロービジョン勉強会申込み」と記載してください。
(1)お名前(ふりがな)
(2)職業(または勤務先・学校名)
(3)連絡先(メールアドレス・電話番号など)

7.その他
参加に際しては、新型コロナウイルス感染症の拡大を予防するため、以下の点にご協力いただきますよう、お願いいたします。
1)会場内でのいわゆる「3密」を避けるため、会場の収容人数の半分以下の定員とさせていただき、参加者の皆様同士の距離をとって着席いただくようにいたします。

2)ご参加の際は、各自の健康チェックとして自宅等での検温をお願いします。通常時より熱がある場合は、参加をご遠慮ください。

3)発熱以外に、せき・鼻汁・だるさ・下痢などの風邪症状がある場合も、利用をご遠慮ください。

4)発熱などの症状がない場合でも、マスク着用、手洗い・うがい・手指消毒などの感染防止対策にご協力をお願いいたします。

8.お申し込み・お問い合わせ先
アイサポート仙台 仙台市視覚障害者支援センター
電話:022-341-1728
ファックス:022-341-1729
メール: sisien@sky.plala.or.jp

【仙台ロービジョン勉強会とは・・・】 
視覚障害児・者の支援についての定例の勉強会です。
月ごとにテーマが変わり、目の病気のことから、福祉サービス、福祉機器、具体的な支援方法など内容は多岐にわたります。
20008月に自主的な勉強会としてスタートし、20064月(第66回)からは事務局をNPO法人アイサポート仙台に置いて引き続き開催しています。
支援者どうしの分野や組織の枠を超えたネットワーク作り、「顔の見える関係」の基盤にもなっています。
関心があるテーマの回のみ参加される方も大歓迎です。ぜひ気軽にご参加ください。

**ここまで**



2020年5月19日火曜日

<申し込み終了>視覚技塾 視覚障害者を対象としたオンライン活動 ~多様性に向けた工夫と展望~

~~本セミナーは、定員に達したため申し込みを終了いたしました。セミナーの内容については、後日報告記事を作成しますのでブログ記事をご確認ください。~~

皆様

こんにちは。viwaの奈良里紗です。
先日、初めてのオンライン形式での視覚技塾を開催し多くの方々にご参加いただきました。また、本イベントに参加するために初めてzoomを使ったという声も伺っております。
昨今、新型コロナウィルスの影響でオンライン化が加速しています。視覚障害者にとって参加しやすいオンライン環境の整備も進めなければなりません。

そこで、今回は視覚障害のある人を対象としたオンラインでの活動について、主催経験がある方からノウハウをシェアしていただく場を設けました。
オンラインでの活動の広がりが、視覚障がい者の「孤独をなくす」一助となればと考えております。

ぜひ、この機会に学びの場を共有できたらと思います。
ー記ー
テーマ:視覚障害者を対象としたオンライン活動~多様性に向けた工夫と展望~
日時:2020年5月24日(日)13時~15時
ツール:zoom(パソコン、スマートフォン、各種タブレット端末、ガラケー、固定電話から参加可能です。)
主催:視覚障がい者ライフサポート機構“viwa”

【パネリスト紹介】
今回ご登壇いただく5名のパネリストをご紹介いたします。
<パネリスト1>
認定NPO法人タートル 理事
大橋 正彦氏
認定NPO法人タートルでは、昨年より、就労世代の地域格差の解消を目的に、月1回から2回のペースで、全国の会員の交流と、情報交換の場として、Zoomオンライン体験会《チャレンジャーズサロン》を定期開催しています。
職場での困りごとなどを全国規模で共有し、対処法を模索する場として活用されています。
<パネリスト2>
一般社団法人日本視覚障がい者美容協会 代表理事
佐藤 優子氏
オンラインマルシェ(メイク、骨格診断に基づくアクセサリー選び、アロマ、ヨガなどの体験を視覚障害者に提供しています。
<パネリスト3>
きんきビジョンサポートスタッフ
原田 敦史氏
紹介する内容
きんきビジョンサポートが実施したzoom体験サロンの開催準備と当日の運営。
<パネリスト4>
日本視覚障害者団体連合青年協議会長、静岡県視覚障害者協会監事 
片平 考美 氏
Zoomを使ったオンライン会議(設定練習を数日含む)、囲碁教室、誕生日会等。
LINEグループ通話を使った視覚障害をもつ人たちのオンライン女子会等。
<パネリスト5>
視覚障がい者ライフサポート機構“viwa”
谷田 光一氏
視覚障害者を対象としたオンラインイベントの3つのアプローチを紹介します。(1)既存団体のためのコミュニティ型。(2)会話重視のディスカッション型。(3)不特定多数のウェビナー型です。

【申し込み方法】
定員に達したため、申し込みを終了いたします。

【プログラム】
12時~13時 接続テスト
・zoomでの接続に不安がある方は12時から13時までの間に接続テストができます。
・主催者側で個別に接続テストのサポートを提供することはできません。ただ、前回はこの時間に参加者同士でスクリーンリーダーのショートカットキーなど情報交換をしていました。
13時~15時 ウェビナー
それぞれの話題提供者から、お話を伺ったのち、参加者の皆様からの質疑応答を受け付けます。
15時~16時 懇親会
お好きな飲み物や食べ物を手元に準備していただき、参加者同士の会話をお楽しみください。
16時 終了

スタッフ一同、皆様のご参加をお待ち申し上げております。
   

2020年5月17日日曜日

第2回親子で楽しむオンラインチャレンジドヨガ実施報告

皆様


こんにちは。viwaの奈良里紗です。

5月3日(日)午前11時から親子で楽しむオンラインチャレンジドヨガを開催しました。
今回は3組の親子とヨガインストラクターの高平ちせ先生とをつないで行いました。

今日のテーマは
「みんなで海に行こう!」
でした。
5月に入り、急に初夏のような陽気になり、自粛生活の中ではなかなか海に行くことはできませんが、高平先生が言葉巧みに私たちを海の世界へ招待してくれました!
そして、今回は家にある棒を使っての動きも!

みんなで掛け声を決めて、島を目指して海を泳いだり、船をこいだり。
やっと、たどり着いた島では、カメのポーズで親子の亀さんになりきって。
最後は島で温かい太陽に包まれながらリラックス。
一緒に行っていたうちの息子はリラックスしすぎて本当に眠りの世界へ。笑
そのぐらい、心地の良い時間が過ぎていきました。

弱視の子どもたちからも
「楽しかった!」
「掛け声をかけあいながら船をこいたのが面白かった」
「寝ころんだとき、気持ちよかった」
などなどの感想が。
お母さんたちにとっても、日々の疲れをいやすひと時となったようです。
親子で楽しむオンラインチャレンジドヨガに興味・関心のある方がいらっしゃいましたら、info@viwa.jpまでお知らせください。

最後になりましたら、今回も講師を引き受けてくださった高平先生、本当にありがとうございました!

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viwa 奈良里紗

【第一報】新型コロナウィルスによる視覚障害児・者のお困りごとアンケート

 皆様


viwaの谷田です。
viwaでは、「新型コロナウィルスによる視覚障碍児・者のお困りごとアンケート」を実施しています。

※アンケート記事はこちら↓↓
http://www.viwa.jp/2020/04/blog-post_78.html

ここでは、4月17日から4月30日までに寄せられたで77件の情報について調査結果を報告します。
まず、回答者の分布について示します。男女比は少し女性の方が多いようです。年齢の分布は40代を中心に、70代から10歳未満まで幅広く意見を頂けました。
男性:29人
女性:47人
10歳未満:6人
10代:4人
20代:4人
30代:10人
40代:19人
50代:12人
60代:5人
70代:3人
未回答 14人
都道府県の分布では東京都がダントツに多く、次いで愛知県からの回答がありました。逆に、北海道、東北、北陸、中国、四国、九州、など地方からの回答数は少ない状況でした。
おそらく、今回のアンケートはSNSやメーリングリストを使って、各スタッフが調査を依頼していることから、直接つながりのある年代および地域にしかアンケートが行き届いていないと思われます。
上記を踏まえたうえで、いくつかのお困りごとをピックアップします。大きなカテゴリとして、買い物や同行援護といった日常生活に関わるものと、視覚障害児の学習に関するもの、そしてテレワークに関わるお悩みがありました。
日常生活
・同行援護が受けられない。
・生活訓練が休止した。
・買い物で商品を手に取るのが気が引ける。
・マスク売り場が移設しており探せない。
・ネット通販も品薄。
・視力的にソーシャルディスタンスを守ることができない。
・自宅待機、イベント中止で人と会っておらず孤独を感じる
・運動不足
学習
・ビデオ通話で画面に顔を近づけながら、カメラに映れない。
・家庭で視覚障害児にどう教えればいいのか、分からない。
テレワーク
・自宅環境を整える間もなくテレワークとなってしまった。

全体的に日常生活の特に買い物についてのお困りごとが多いように思います。同行援護で買い物をされていた方にとっては、さらに厳しい状況となっているように予測されます。
同行援護を利用した買い物については、政府が対策を打っており、同行援護でも買い物を代行できるようになりました。
そういう意味ではクリティカルなお困りごとは政府にまで届いているように思います。
本アンケートでは引き続き調査を継続し、政府にまで届かない小さな声もどんどん拾っていきたいと思います。
アンケートURLはこちら↓↓
https://docs.google.com/forms/d/e/1FAIpQLSfB4h8uZ5h9jms8lIUZG1FifV5lpgPiFHKiC6MC_djXg-PSA/viewform
なお、アンケートに寄せられた、お困りごとはFacebookやブログ記事を通じて、共有していく予定です。

アドバイスや参考情報がありましたら、ぜひコメント欄にご入力ください。
コメント欄への記載が難しい方は、viwa事務局info@viwa.jpまでメールにてご連絡ください。

viwa 谷田光一