2017年5月28日日曜日

デジタル・リーディングの実験参加者の募集のご案内

こんにちは。
viwaの岩池です。

今回は6月3日(土)・4日(日)に行われます弱視の方(矯正視力0.05から0.3程度の方)を対象としたデジタル・リーディングの実験参加者の募集のご案内です。
以下案内文となります↓

==ここから==

デジタル・リーディングの実験参加者の募集

 現在、広島大学大学院氏間研究室では、画面上の文章を読む(デジタル・リーディング)際の文字サイズや表示形式を弱視の方々の見え方に応じた設定方法を提案するための研究を行なっております。この度本研究の基礎的なデータを得るために,実際に弱視の方々を対象とした実験を実施する運びとなりました。一人でも多くの方にご協力いただきたく、お願いいたします。

日時:2017年6月3日(土)・4日(日)9時-19時 うち1時間半程度
場所:TKP浜松町ビジネスセンター ミーティングルーム8C(8階)地図裏面
   JR浜松町駅・地下鉄都営浅草線大門駅から徒歩4分。
対象:弱視の方(矯正視力0.05から0.3程度の方)
   年齢:高校生以上,60歳程度未満
   タブレット上で読書をしますので,読書が可能な方
   タブレット操作に熟練しておく必要はありません。
内容:1 趣旨説明,同意書作成,見え方の聞き取り調査
   2 視力・日用視野・読書に適した文字サイズの3種類の検査
   3 タブレットを用いた読書
     練習10回程度
     実験60パターン
謝礼:クオカード 3千円分 + 交通費 二千円

お申し込みの際は下記事項を記入の上、メールにてお申し込みのください。
1、氏名
2、ご希望の日時(第3希望まで)
3、当日連絡先可能な携帯番号
申し込み・問い合わせ窓口:株式会社アーチャレジー
                メール:info@archalle.co.jp

 本研究は,JSPS科研費基盤研究(C) 15K04560(研究代表:氏間和仁)の助成により実施されます。
 本研究は広島大学大学院教育学研究科倫理審査を2016年4月に受けています。

研究代表者連絡先:広島大学大学院教育学研究科 氏間和仁
         電話:082-424-7175

TKP浜松町ビジネスセンター
東京都港区浜松町2丁目7番17 イーグル浜松町ビル内 8階

第22回パパママ会のご案内

皆様

こんにちは。viwaの奈良里紗です。

初夏の気持ち良い風を感じる今日このごろ、皆様、いかがお過ごしでしょうか。

さて、6月のパパママ会は愛知県立岡崎盲学校を会場に実施致します。
昨年度、初めて名古屋地区(尾張地区)にてパパママ会を実施したところ、三河地区でもぜひやってほしいというご要望を頂戴致しました。

岡崎盲学校の先生方のご理解・ご協力を賜り、6月17日(土)にパパママ会を岡崎盲学校で実施する運びとなりました。一年間待っていただいたご家族の皆様、お待たせしました!

もちろん、これまで名古屋で参加してくださっていたご家族の皆様の参加も歓迎致します。
いつもより少し遠出になりますが、この時期、岡崎ではブルーベリー狩りが有名ですので、午前中にブルーベリーをたくさん食べてから参加なんていうのはいかがでしょうか?

個人的には、自然体験は障がいのあるなしに関わらず、大人こども関わらず、楽しめると思いますよ♪
ブルーベリー狩り関連記事はこちら↓
http://www.viwa.jp/2013/08/blog-post_4.html

さてさて、話はパパママ会に戻しまして、
今回のテーマは「就労」です。

・視覚障がい者の就労って実際はどんなお仕事があるの?
・こどもが将来自立するために今身につけておくべきスキルは?
などなど、就労に関連する話題からはじめます。

そして、三河地区のご家族の皆様が今子育てでどういうことにお困りなのか、どういう情報を必要としているのかを私たちviwaにお聞かせください。1月に岡崎盲学校で実施する際の内容として組み込みたいと思っています。

さらに、今回はアドバイザーとして眼科医や点字図書館職員等、視覚障害に関連するお仕事に従事されている専門家の皆様からもアドバイスをいただけるよう調整しております。

普段はなかなか聞けないけど、こういう機会だから聴いてみたい!
そんなことがありましたら、ぜひ、お申し込みの際に「○○について知りたいです」等、記入いただけたらと思います。

新天地での開催となるため、いたらぬところがあるかもしれませんが、皆様のご協力・ご理解のほど、よろしくお願い致します。

― 記 -

テーマ:就労
アドバイザー:国立障害者リハビリテーション病院眼科 林 知茂 先生
日時:2017年6月17日(土)13時~15時
主催:視覚障がい者ライフサポート機構“viwa” http://www.viwa.jp
場所:愛知県立岡崎盲学校 幼稚部
http://www.okazaki-sb.aichi-c.ed.jp/12%20access/access.html
参加費:1,000円(ボランティア交通費、行事保険、必要備品の購入等)
定員:10家族
対象:見えにくいこと等の視覚に関することでお困りのご家族
※乳幼児向けの会ではありませんので小学生、中学生、高校生、大学生等の参加も歓迎致します)
お申込方法:「初参加者様用」と「リピーター様用」がありますので該当するフォームへ必要事項を記入の上、お申込ください。
※viwaからのお知らせが届くよう、viwa.jpからのメール受信ができるよう設定してください。

初参加者様用申込フォーム
https://docs.google.com/forms/d/e/1FAIpQLScVVUUQkGrjrHddJVEFXoyGESY3rJ8T-qZerTtRCQnSIkyBUg/viewform?embedded=true" width="760" height="500" frameborder="0" marginheight="0" marginwidth="0"


リピーター様用申込フォーム
https://docs.google.com/forms/d/e/1FAIpQLScemhb-B8pbTH4USVFzaF9rDzNkl5Lvqw9qQzrUN5JHCfb07Q/viewform?embedded=true" width="760" height="500" frameborder="0" marginheight="0" marginwidth="0"

皆様とお会いできることを楽しみにしております。

viwa 奈良里紗

「手話言語・障害者コミュニケーション条例」等、明石市における障害者差別解消法の理念を実現するための取り組みの講演会のご案内

こんにちは、viwaスタッフの二宮です。今回は、「手話言語・障害者コミュニケーション条例」等、明石市における障害者差別解消法の理念を実現するための取り組みの講演会のお知らせです。

**ここから**

 現在、障害者権利条約や障害者差別解消法の成立という流れの中で「合理的配慮」を推進するための取り組みが進んでいます。
特に新聞等で取り上げられているのが、各地で成立した「手話言語条例」です

ろう者にとってこの条例がもたらす意味は大きく、円滑なコミュニケーションの実現と情報保障の充実に繋がるものとして期待されています。
一方で視覚障害者にとってのコミュニケーション手段であり、情報保障の手段でもある点字や音訳については具体的な取り組みが見られていないのが現状です
 そのような中で、点字、音訳も手話と同等のコミュニケーション手段として位置づけ、行政や民間業者に対してその充実を働きかけ、差別解消法の理念を実現するための「手話言語・障害者コミュニケーション条例」を制定したのが兵庫県明石市です。
 今回の研修会ではこの条例の成立にも深く関わってこられた明石市福祉局生活支援室の金 政玉さんをお迎えしてお話を伺います。
各施設での今後の取り組みにも大いに参考にしていただける内容です。是非
参加いただきたく、ご案内申し上げます。

                記

日時:平成29年6月1日(木)午後2時45分~4時30分
場所:日本ライトハウス情報文化センター 4階「会議室1」
   (大阪市西区江戸堀1-13-2  TEL 06-6441-0015
テーマ:「手話言語・障害者コミュニケーション条例」等、明石市における障害者差別解消法の理念を実現するための取り組み(仮題)
講師:金 政玉(きむ じょんおく)氏(明石市福祉局生活支援室 共生福祉担当課長)
  参加費:500円(本会加盟館職員等は無料)
  参加申込み:下記の事務局宛に、お名前・所属・連絡先をご連絡ください。
  申込み締切:5月30日(火)
本研修会は、近畿視情協平成29年度総会終了後に引き続いて行うもの
です。

近畿視覚障害者情報サービス研究協議会 事務局
  〒550-0002 大阪市西区江戸堀1-13-2
  TEL 06-6441-0015
  FAX 06-6441-0095
  E-mail info@lnetk.jp  


**ここまで**


平成29年度身体障がいの方への在宅就労支援 -肢体不自由の方・視覚障害のある方編のご案内

こんにちは、viwaの二宮です。今回は、平成29年度身体障がいの方への在宅就労支援
-肢体不自由の方・視覚障害のある方編のお知らせです。

**ここから**
平成29年度身体障がいの方への在宅就労支援-肢体不自由の方・視覚障害のある方編

日 時】 平成29年6月17日(土)  10:00~16:00 (受付9:30~)
【会 場】 神奈川リハビリテーション病院 2階研修室 (厚木市七沢516)
【内 容】 働きたいけど働くことをあきらめている方はいらっしゃいませんか?働くためには生活の安定が欠かせません。

今回は在宅雇用に向けた就労支援や、生活の整え方や就労に向けた環境調整などの職業準備性について専門職から学びます。
そして、実際に障がいがある方の在宅雇用に取り組んでいる企業の方から、企業の取り組みや在宅雇用の現状などを伺い、在宅就労支援について一緒に考えましょう。
【受講料】 3,000円(当事者は支援者1名まで同伴可能です)
【対 象】 行政職、障害介護に関わる専門職、医療職、就労支援に関わる方、当事
【定 員】 30名
当事者の方は、お申込みフォームのご意見・ご要望欄に、同伴者の有無、配布資料についての配慮が必要な場合、(墨字・点字・データの中から選択)
その他の配慮が必要な場合は、具体的な事柄についてご記入ください。
【問い合わせ】〒243-0121厚木市七沢 516地域リハビリテーション支援センター(担
当)一木砂川
TEL046-249-2602 FAX046-249-2601

プログラム
10:00~10:30 在宅就労を知ろう
神奈川リハビリテーション病院 職能科  松元 健
10:40~11:40 肢体不自由の方の就労に向けて
神奈川リハビリテーション病院 作業療法科 中川翔次
11:40~12:40 昼 食 休 憩
12:40~13:40 視覚障害の方の就労に向けて
七沢自立支援ホーム  視覚障害部門 内野大介
13:50~14:20 在宅雇用に向けた就労支援
神奈川リハビリテーション病院 職能科 植西佑香里
14:30~15:45 在宅就労の取り組みと求める人材について
(株)NTTデータだいち 企画総務部 和山文彦
15:45~16:00 まとめ・質疑応答
神奈川リハビリテーション病院 職能科 松元 健

【申し込み】 地域リハビリテーション支援センター研修会申込フォーム
https://secure.chiiki-shien-hp.kanagawa-rehab.or.jp/dispdtinfo.asp?prm=&M_ID
=54&C_ID=5&SEM_ID=275&CFlg=1
受講の可否については、メールで返信します。chiiki-shien.kensyu@kanagawa-reh
ab.or.jp
からのメールが届くように設定をお願いします。お申し込み時に、メールアドレスを
正しく入力してください。



**ここまで**


2017年5月7日日曜日

第21回パパママ会のご案内

皆様

こんにちは。viwaの奈良里紗です。

新年度の慌ただしさも少しずつ落ち着いてきたころでしょうか。

さて、本日は2017年度第1回目となるパパママ会のご案内です。

今回、話題提供いただくのは、全盲の写心家として知られている大平啓朗さんです。
大平さんは、私の大学の先輩でもあり、と~ってもお話が上手で面白い方です。
“面白い”なんて一言では言い表すことのできない大平さんの魅力、今回、名古屋会場へ直接お越しいただいてお話を伺うことができることになりました!

ぜひ、気軽にご参加ください☆

― 記 -

テーマ:全盲の写心家の見ている景色
話題提供者:大平 啓朗 氏
全盲の大平さんがシャッターを通してどのように景色を見ているのか、彼の“面白い”人生について語っていただきます。全く見えない世界ってどんな世界なのか、見えないのに写真をとるとはどういうことなのか、とても気さくな方なのでざっくばらんにお話を伺う予定です。
日時:2017年5月13日(土)13時~15時
主催:視覚障がい者ライフサポート機構“viwa” http://www.viwa.jp
場所:愛知県立名古屋盲学校 幼稚部
参加費:1,000円(ボランティア交通費、行事保険、必要備品の購入等)
定員:10家族
対象:見えにくいこと等の視覚に関することでお困りのご家族
※乳幼児向けの会ではありませんので小学生、中学生、高校生、大学生等の参加も歓迎致します)
お申込方法:「初参加者用」と「リピーター用」がありますので該当するフォームへ必要事項を記入の上、お申込ください。
※viwaからのお知らせが届くよう、viwa.jpからのメール受信ができるよう設定してください。

初参加者様用申込フォーム
https://docs.google.com/a/viwa.jp/forms/d/e/1FAIpQLScVVUUQkGrjrHddJVEFXoyGESY3rJ8T-qZerTtRCQnSIkyBUg/viewform?embedded=true

リピーター様用申込フォーム
https://docs.google.com/forms/d/e/1FAIpQLScemhb-B8pbTH4USVFzaF9rDzNkl5Lvqw9qQzrUN5JHCfb07Q/viewform?embedded=true

皆様とお会いできることを楽しみにしております。

奈良里紗

2017年5月3日水曜日

viwa tube ルビーHD7インチ 活用編

皆様

こんにちは。viwaの村上です。

viwa tubeでは、視覚障がい者向けに販売されている福祉機器の使い方や活用方法についてご紹介する動画コンテンツです。

今回は株式会社インサイトが販売するルビーHD7インチの携帯型拡大読書器の活用方法を紹介する動画となっております。

基本操作方法を踏まえて、どんな活用方法があるのか、
ぜひ、一度、ご覧ください。




ルビーHD7インチの商品カタログはこちら
http://www.s-insight.jp/catalog.html

基本操作編の動画はこちら
ルビーHD7インチ基本操作編
http://www.viwa.jp/2017/03/viwa-tube-hd7.html

2年前にviwa tube で取り上げたオニキスデスクセットの機能紹介動画はこちら
http://www.viwa.jp/2015/02/viwa-tube-vol2-1.html

2017年5月1日月曜日

済生会新潟第二病院眼科勉強会のご案内について

こんにちは、viwaの二宮です。今回は、済生会新潟第二病院眼科勉強会のご案内についてです。

**ここから**
ご案内 第255回(17-05)済生会新潟第二病院眼科勉強会 斎川克之
日時:平成290510日(水)1630 1800

会場:済生会新潟第二病院 眼科外来
演題:地域包括ケアシステムってなに??新潟市における医療と介護の連携から?
講師:斎川 克之(済生会新潟第二病院 地域連携福祉センター副センター長  新潟市医師会在宅医療推進室室長)
http://andonoburo.net/on/5791 
済生会新潟第二病院眼科で、1996年(平成8年)6月から毎月行なっている勉強会。
どなたでも大歓迎です(参加無料、事前登録なし、保険証不要)。
ただし、お茶等のサービスもありません。悪しからず。

【抄 録】
住み慣れた地域でどのような状況になっても安心して暮らすことのできる社会の実現が地域包括ケアシステムの考え方です。

現在、全国の各市町村で、この地域包括ケアシステムの構築を進めています。
ところで、「地域包括ケアシステム」って何?自分の住んでいる地域ではこれからどんな施策をしようと思ってるの?などなど。
自分の生活とどうかかわってくるのか疑問に思う場面が多くあると思います。
地域包括ケアシステム構築の取り組みにおいても、とりわけ近年、医療福祉分野で、目まぐるしく制度の変革が行われてきました。
その中で病院や診療所などの医療機関と介護・福祉の事業所などとの協力体制はどうなっているのでしょうか。
今地域では、「医療と介護・福祉の協力体制を今まで以上に強化していこう」といった動きが活発化しています。
新潟市は全国でも先駆的に取り組んでまいりました。
これまでの経緯と、そしてこれからについて、お話しさせていただきます。
当日は、参加される皆さんとたくさん意見交換できれば幸いです。

【略 歴】
斎川 克之(さいかわ かつゆき)            
・社会福祉法人恩賜財団済生会 済生会新潟第二病院 地域連携福祉センター 副セン
ター長
・一般社団法人 新潟市医師会 在宅医療推進室 室長
 職種:社会福祉士、医療ソーシャルワーカー、医療福祉連携士
 平成 7年/新潟県厚生連・在宅介護支援センター栃尾郷病院SWとして就職
 平成 9年/済生会新潟第二病院に医療社会事業課MSWとして就職
 平成22年/地域医療連携室 室長
 平成27年/地域連携福祉センター 副センター長
 平成27年/新潟市医師会在宅医療推進室長 併任


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「新潟大学工学部渡辺研究室」と「新潟市障がい者ITサポートセンター」のご協力により実況ネット配信致します。以下のURLにアクセスして下さい。
  http://www.ustream.tv/channel/niigata-saiseikai当日の視聴のみ可能です。当方では録画はしておりません。録画することは禁じておりませんが、個人的な使用のみにお願いします。
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『済生会新潟第二病院 眼科勉強会』
1996年(平成8年)6月から、毎月欠かさずに続けています。誰でも参加出来ます。

話題は眼科のことに限らず、何でもありです。参加者は毎回約20から30名くらいです。
患者さん、市民の方、医者、看護師、病院スタッフ、学生、その他興味のあ
る方が参加しています。

眼科の外来で行いますから、せいぜい5m四方の狭い部屋で、寺子屋的な雰囲気を持った勉強会です。 
ゲストの方に約一時間お話して頂き、その後30分の意見交換があります。
日時:毎月第2水曜日16301800(原則)
場所:済生会新潟第二病院眼科外来

*勉強会のこれまでの報告は、下記でご覧頂けます。
 1)ホームページ「すずらん」
  新潟市西蒲区の視覚に障がいのある人とボランティアで構成している音声パソコン教室ホームページ
 http://occhie3.sakura.ne.jp/suzuran/
 2)済生会新潟第二病院 ホームページ
http://www.ngt.saiseikai.or.jp/section/ophthalmology/study.html
 3)安藤 伸朗 ホームページ
http://andonoburo.net/
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【今後の済生会新潟第二病院眼科 勉強会 研究会】
平成290607日(水)1630 1800
 第25617-06)済生会新潟第二病院眼科勉強会
「視覚障害者とスマホ・タブレット 2017
 渡辺哲也(新潟大学 准教授:工学部 福祉人間工学科)
 4月から(新潟大学 准教授:工学部 工学科 人間支援感性科学プログラム)

平成2907
25717-07)済生会新潟第二病院眼科勉強会
新潟盲学校弁論大会 イン 済生会 (予定)

平成290809日(水)1630 1800
25817-08)済生会新潟第二病院眼科勉強会
   「済生会が目指すソーシャル・インクルージョンの実現
   ~人々の「つながり」から学んだこと」
  小西 明(済生会新潟第二病院医療福祉相談室)


平成290902日(土)午後
新潟ロービジョン研究会2017
会場:新潟大学医学部有壬記念館(ゆうじんきねんかん)
     2階会議室
 テーマ:「私と視覚リハビリテーション」
 1)司会進行
   加藤聡(東京大学眼科)、仲泊聡(理化学研究所)
   安藤伸朗(済生会新潟第二病院眼科;総合司会)
 2)演者
   高橋政代(理化学研究所)
   清水朋美(国立障害者リハセンター病院)
   山田幸男(NPOオアシス)
   安藤伸朗(済生会新潟第二病院眼科)
 3)コメンテーター
   中村 透(川崎市視覚障害者情報文化センター)
   大島光芳(新潟県上越市)


平成291118日(土)午後
 済生会新潟第二病院眼科-市民公開講座
  細井順(ヴォーリズ記念病院ホスピス長;滋賀県近江八幡市)


**ここまで**