2018年7月10日火曜日

viwa tube 点字図書館(名古屋盲人情報文化センター) 座談会編

皆様


viwa事務局です。
視覚障がい者向けの商品や施設についてご紹介をするviwa tube。
今回、ご紹介するのは名古屋盲人情報文化センターにある点字図書館についてご紹介します。
座談会編では、
・点字図書館との出会い
・ボランティアさんとの出会い、つながりから学ぶこと
・専門図書を読みたいときには利用者とボランティア相互の協力が大切
・利用マナーをしっかり守ろう(著作権や郵便法)
等についてご紹介いただいています。



ぜひ、一度、ご覧下さい。





名古屋盲人情報文化センターのホームページ
https://www.e-nakama.jp/niccb/

viwa tube 点字図書館(名古屋盲人情報文化センター) 基本編
https://youtu.be/55J0WhhgptI

viwa tube 点字図書館(名古屋盲人情報文化センター 活用編
https://youtu.be/El5b_l9Qs1I

2018年6月26日火曜日

眉メイクセミナーのご案内

こんにちは、viwaの二宮です。
今回は、ファンケルさん主催の眉メイクセミナーのご案内です。

**ここから**

7月の定例会は「ファンケル」さん主催のメイクセミナーを開催致します。
今回の案内容は、悩み多い「眉メイクについて」です。
男女問わずご都合のつく方は是非ご参加下さい!ピカピカモテモテになるかも?知ません。


6
30日迄にお申込み下さい。お待ちしてます。
当日は、普段お使いの眉メイク品があればお持ち下さい。

日程:715()14:00-16:00
集合:13:30JR藤沢駅改札を出たところ
場所:藤沢市市民活動推進センターA会議室
参加費:無料

連絡先:乗松(のりまつ)

09047019431

yoshiaki-nori@jcom.home.ne.jp


**ここまで**

2018全国ロービジョンセミナーのご案内



こんにちは、viwaの二宮です。
今回は2018全国ロービジョンセミナーのご案内です。

◆ここから◆

日本盲人職能開発センター主催による「2018全国ロービジョン(低視覚)セミナーが7月28日(土)9時45分~16時に『視覚障害者の「働きたい」をかなえる医療・福祉・教育の連携』をテーマに、東京都新宿区の「戸山サンライズ」で開催されます。
※交通アクセスは地下鉄・東西線「早稲田駅」または大江戸線「若松河田駅」から徒歩約10分

主なプログラムは、基調講演「視覚障害の新たな認定基準について」(井上眼科病院鶴岡三惠子氏)、「視覚障害者の就業実態アンケートの結果について」(厚生労働省 吉泉豊晴氏)、シンポジウム「日本盲人職能開発センターと関係機関との連携」(司会:日本盲人職能開発センター 杉江勝憲)など。
また、セミナーに並行してロービジョン機器等展示会も開催。拡大読書器、弱視者用レンズ、パソコンソフト、便利グッズなどを展示いたします。
※展示団体・企業についてはホームページに掲載しています。
参加費は無料(御弁当を注文された方は昼食代1000円を当日受付時に支払い)。
 
申し込みは7月20日(金)までに原則、申込フォーム
( http://moushoku.sakura.ne.jp/lv/form.cgi )より
申込みを行うか下記、問い合わせ先までご連絡ください。
 
問い合わせ先 日本盲人職能開発センター
〒160-0003 東京都新宿区四谷本塩町2-5 電話 03-3341-0900
 セミナーの詳細はホームページ
( https://www.moushoku.or.jp/ )をご覧ください。
多くの皆様のご参加をお待ちしております。


◆ここまで◆

Nail Le Braille (ネイルルブライユ)のご案内

こんにちは、viwaの二宮です。
今回は、Nail Le Braille (ネイルルブライユ)のご案内です。

**ここから**

6/30()はワールドカップネイルの日
ワールドカップデザインのジェルネイルどれでもケア付きキャンペーン価格6,500(税抜)
対象: 視覚障がい者の方、健常者の方もご予約いただけます!先着順
場所: 日盲連事務室2

お問合せ・ご予約 : 08034457733

Nail Le Braille
ネイルルブライユ

https://www.tenjinail.com


**ここまで**

viwa tube 点字図書館(名古屋盲人情報文化センター) 活用編

皆様


viwa事務局です。
視覚障がい者向けの商品や施設についてご紹介をするviwa tube。
今回、ご紹介するのは名古屋盲人情報文化センターにある点字図書館についてご紹介します。


活用編では、
・点字図書館ってどんな人が利用できるのか?(障害者手帳って必要なの?)
・デイジー図書とはどういうふうに読むことができるの?
・プレクストークの使い方講習や電話相談について
・読書会、メイク講習会、機器体験会、バス交流会等、生活をより豊かにするためのイベントも実施
・点字図書をデータでもらってパソコンで音声で読むことも可能
等についてご紹介いただいています。

ぜひ、一度、ご覧下さい。




名古屋盲人情報文化センターのホームページ
https://www.e-nakama.jp/niccb/

viwa tube 点字図書館(名古屋盲人情報文化センター) 基本編
https://youtu.be/55J0WhhgptI

2018年6月13日水曜日

viwa tube 点字図書館(名古屋盲人情報文化センター) 基本編

皆様


viwa事務局です。
視覚障がい者向けの商品や施設についてご紹介をするviwa tube。
今回、ご紹介するのは名古屋盲人情報文化センターにある点字図書館についてご紹介します。

基本編では、
・点字図書館ってどんなところ?
・点字以外にどんな図書があるの?
・弱視の人でも使えるの?
・どうやって図書を借りることができるの?
等についてご紹介いただいています。


ぜひ、一度、ご覧下さい。





名古屋盲人情報文化センターのホームページ
https://www.e-nakama.jp/niccb/

2018年6月4日月曜日

日本財団DIVERSITY IN THE ARTSのご案内

こんにちは、viwaの二宮です。
今回は、日本財団DIVERSITY IN THE ARTSのご案内です。


**ここから**
日本財団DIVERSITY IN THE ARTS(ダイバーシティ・イン・ジ・アーツ)Ping Chong’s(ピン・チョンズ)ドキュメンタリー・シアターUndesirable Elements(アンデザイアブル・エレメンツ)『生きづらさを抱える人たちの物語』(仮題)

日本財団DIVERSITY IN THE ARTSでは、ニューヨークを拠点に活躍し、アメリカ最高位の芸術賞National Medal of Arts (国家芸術勲章)を受賞した演出家ピン・チョン氏による朗読劇 Undesirable Elementsシリーズの日本公演を20191月に東京と大阪で開催します。
障害のある方や社会に生きづらさを感じている人たちが自分のエピソードを舞台で語ります。
プロ・アマを問わずに「舞台に出てみたい!」「自分を表現してみたい!」という出演者を募集します。

あなたのエピソードが朗読劇の台本になります!
Undesirable Elements
シリーズは、障害のある方など社会の中でマイノリティ(少数派)として生きている人たちに焦点をあて、どのような生きづらさを感じているのかをアンケートやインタビューを通して浮き彫りにし、それらのエピソードを演劇的に再構築するドキュメンタリーの朗読劇です。
インタビューやリハーサルは、東京・池袋の東京芸術劇場内でおこないます。

障害のある方や演劇経験のない方も舞台に出演!
障害のある方やLGBTなど、現在の日本社会の中で生きづらさを感じている人であれば、演劇の経験は問いません。
舞台の上で台本(点訳版・拡大字版など)を読みながら朗読できるので、暗記する必要もありません。

出演料・交通費を支給!経済的な負担が軽くなります。
面接選考を通過し、出演が決定した方には、出演料のほか、リハーサル会場への交通費が支給されます。
詳細は出演が決定した後にお伝えします。
ただし、応募や面接選考にかかる費用は自己負担です。


募集要項

日程・会場
東京公演 2019118日(金)~20日(日)東京芸術劇場 シアターイースト
大阪公演 2019126日(土)~27日(日)グランフロント大阪 ナレッジシアター

定員
6名程度

条件
1 16歳以上の障害のある方や社会に生きづらさを感じている方
  性別・国籍不問、未成年者は保護者の同意が必要
2 演劇の経験は不問 初心者からプロの方まで応募できます!
  所属者は所属先の許諾を得ること
3 会場までの介助が必要な場合は、ご自身で同伴する介助者を手配できること
4 すべての日程に参加できる方
  面接選考、インタビューの日時・場所については、選考を追加した方に個別に連絡します
5 日本語(手話)を読み・話せる方

申込み
郵送・メール・ホームページの応募フォームのいずれかでご応募ください。
6月30日(土)必着

<郵送>
チラシ内面の応募用紙(原寸大コピー可)、または財団のホームページよりダウンロードした「かんたん版応募用紙」に必要事項を明記し、写真(上半身、全身各1枚)と一緒に、次の宛先にお送りください。
〒101-0047 東京都千代田区内神田1-3-5 野村ビル2階
日本財団DIVERSITY IN THE ARTS パフォーミングアーツ UE係

<メール>
財団のホームページよりダウンロードした「かんたん版応募用紙」のワードファイルか、
応募用紙をスキャンしたPDFと写真(上半身、全身各1枚)の画像ファイルを添付
して、次の宛先に送信してください。件名は「UE応募」です。
メールアドレス info@dita-pa.jp

<ホームページ>
http://dita-pa.jp/ue-japan/
[
活動案内]→[『生きづらさを抱える人たちの物語』(仮題)出演者募集]→応募方法

ホームページでの申込みが難しい方は、お問合せください
写真は一人で写り、ご本人の顔がわかる
 カラー写真(郵送は裏面に必ず名前を記入)をご用意ください
応募資料(写真なども含む)は返却しません

主催・問合せ先
一般財団法人 日本財団 DIVERSITY IN THE ARTS(ダイバーシティ・イン・ジ・アーツ)
パフォーミングアーツ・グループ
<担当>森(もり)、奥本(おくもと)
TEL 03-5577-6627(平日午前9時~午後5時)
FAX 03-6811-7787
メールアドレス info@dita-pa.jp


**ここまで**