2017年10月12日木曜日

済生会新潟第二病院眼科-市民公開講座2017のご案内

こんちには、viwaの二宮です。
今回は、済生会新潟第二病院眼科-市民公開講座2017のご案内です。

**ここから**

案内:『済生会新潟第二病院眼科-市民公開講座2017』 宮坂道夫
    ~人生の味わいはこころを通わすことから~
日時:平成29年11月18日(土)
開場:14時
公開講座:14時30分~17時30分
会場:済生会新潟第二病院 10階 多目的室
参加無料 要事前登録 http://andonoburo.net/on/6180


 生命倫理に造詣の深い宮坂道夫先生(新潟大学大学院教授)と、ホスピスで活躍している細井順先生(ヴォーリズ記念病院ホスピス長)に講演して頂き、その後お二人に対談して頂きます。
今回は、宮坂先生の講演抄録を以下に紹介します。


演題:対話とケア ?人が人と向き合うということ?
講師:宮坂道夫(新潟大学大学院教授;生命倫理、医療倫理)
【抄 録】
 私は人づきあいが得意ではない。どうやら、そういう人は珍しくもないらしい。

人づきあいの苦手なことを表す言葉を並べてみると、人見知り、引っ込み思案、内向的、引きこもり、自閉症等々、性格や個性と見なされるものから、病気や障害と「診断」されて医療ケアの対象となるものまで、様々な種類とグラデーションがある。
どこまでが正常で、どこからが異常なのかの「線引き」は、そう簡単ではないらしい。


 東日本大震災以来、「絆」という言葉が日本社会に高く掲げられてきた。

しかし、あれからの数年間で社会のすみずみに行き渡った「ソーシャルメディア」と呼ばれるネットワークは、「絆」という言葉を体現しているものとは到底言えないものになっている。
現実の世界でも、人づきあいが綺麗事であり得ないことは、近所、職場、あるいは家庭においてさえも実感されている。


 医療の現場では、患者の抱える問題に、医療者という「赤の他人」が向き合い、ケアを行う。

そこでは対話が鍵になるのだが、その方法論が新しい展開を見せている。
フィンランドのある精神科施設で始められ、日本でも大きな注目を集めているオープンダイアローグなどによって、ケアにおける対話がもつ複雑な側面と驚くほどの「力」が明らかになりつつある。

それは、精神医療の枠を超えて、患者・家族・医療者という立場の違いを克服する(立場の違いを逆手にとって利用する、と言うべきかもしれない)ための手がかりを与えてくれるように思える。


【略 歴】
長野県松本市生まれ。早稲田大学教育学部卒業。
大阪大学大学院医学研究科修士課程、東京大学大学院医学系研究科博士課程(博士・医学)を経て、新潟大学大学院保健学研究科教授。
専門は生命倫理、医療倫理、ナラティヴ・アプローチなど。

会場準備の都合で事前登録をお願いしています
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【事前登録】 済生会新潟第二病院眼科-市民公開講座2017
  1111日(土)まで、下記に申し込みください。
  申し込み先:済生会新潟第二病院眼科 安藤伸朗
   e-mail  gankando@sweet.ocn.ne.jp
   Fax 025-233-6220
  (可能な限り、メールでの連絡をお願い致します)


 参加申し込み 済生会新潟第二病院眼科-市民公開講座2017 
***************************************************  氏名~ 


  所属(勤務先)~ 


  職業~ 


  住所~都道府県名
     新潟県の方は、市町村名をお願いします。


 連絡方法
e-mailアドレス~
Fax番号~
****************************************************注:事前登録をして頂いた方には、一週間以内にお返事致します。
  一週間を過ぎても当方からの連絡がない場合は、問い合わせください。
注:専門の職員はおりません。
  電話でのお問い合わせには応じることが出来ません。

『済生会新潟第二病院眼科-市民公開講座2017』 
    ~人生の味わいはこころを通わすことから~
日時:平成29年11月18日(土)開場14時 公開講座14時30分~17時30分
会場:済生会新潟第二病院 10階 多目的室
【プログラム】 
14時30分 開会のあいさつ
     安藤伸朗(済生会新潟第二病院)
14時35分 講演
  演題:対話とケア ?人が人と向き合うということ?
  講師:宮坂道夫(新潟大学大学院教授 医療倫理・生命倫理)
15時35分 講演
  演題:人生の手応えを共にさがし求めて?死にゆく人たちと語り合った20?
  講師:細井 順(ヴォーリズ記念病院ホスピス長;滋賀県近江八幡市)
16時35分 対談 宮坂vs細井
17時30分 閉会

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【今後の済生会新潟第二病院眼科 勉強会 & 研究会】
平成29年10月18日(水)16:30 ~ 18:00
第260回(17-10)済生会新潟第二病院眼科勉強会
済生会新潟第二病院眼科「目の愛護デー講演会」
会場:済生会新潟第二病院 眼科外来
演題:90歳が究め続けた緑内障の素顔と人生と
講師:岩田和雄 (新潟大学名誉教授)
  http://andonoburo.net/on/6136


平成29年11月08日(水)16:30 ~ 18:00

第261回(17-11)済生会新潟第二病院眼科勉強会
演題:視覚障害者支援における課題の変遷
講師:仲泊 聡(理化学研究所 研究員;眼科医)


平成29年11月18日(土) 午後

『済生会新潟第二病院眼科-市民公開講座2017』
 ~人生の味わいはこころを通わすことから~
開場14時  公開講座14時30分~17時30分
会場:済生会新潟第二病院 10階 多目的室
要:事前登録
司会:安藤伸朗(済生会新潟第二病院 眼科部長)
講師:宮坂道夫(新潟大学大学院教授 医療倫理・生命倫理)
演題:対話とケア ?人が人と向き合うということ?

講師:細井順(ヴォーリズ記念病院ホスピス長;滋賀県近江八幡市)
演題:生の手応えを共にさがし求めて?死にゆく人たちと語り合った20?http://andonoburo.net/on/6155


平成29年12月13日(水)16:30 ~ 18:00
第262(17-12)済生会新潟第二病院眼科勉強会
「患者になってからの20年をふり返って私が伝えたいこと」 

関 恒子(長野県松本市)


平成30年01月10日(水)16:30 ~ 18:00
第263回(18-01)済生会新潟第二病院眼科勉強会

「ロービジョンケアを始めて分かったこと」
加藤 聡(東京大学眼科准教授)


平成30年02月14日(水)16:00 ~ 18:30
第264回(18-02)済生会新潟第二病院眼科勉強会「ささえ、ささえられて」
講師:小林 章(日本点字図書館:歩行訓練士)
  :大石華法(日本ケアメイク協会)
  :橋本伸子(白尾眼科:石川県、看護師)
  :上林洋子(盲導犬ユーザー;新潟市)
  :岩崎深雪(盲導犬ユーザー;新潟市)


平成30年03月14日(水)16:00~18:00
第265回(18-03)済生会新潟第二病院眼科勉強会(最終回)
演題:これまでのこと、これからのこと
講師:安藤伸朗
(済生会新潟第二病院 眼科医)




viwa shop 三菱電機 しゃべるレンジグリル 基本操作編

皆様

viwa事務局です。

視覚障がいのある人にとって使いやすい商品を紹介するコーナー「viwa shop」。

今回、ご紹介するのは三菱電機の「らく楽アシスト」商品の中から「しゃべるレンジグリル」です。

基本操作編では、
・音声ガイドでどこまでどのような操作ができるのか?
・レンジグリルってどんなもの?
等をご紹介しています。

2017年5月に発売されたばかりの三菱電機の新製品!
電子レンジは使う頻度も多い家電ですよね。
だけど、ボタンの配置を覚えて、いつも決まった操作しかしない当事者の方、多いのではないでしょうか?

基本操作編では、全盲の松井さんが操作方法を教えてもらいながら、
「これなら、全盲の僕でも色々な操作をすることができそうですね!」
とおっしゃっています。


この動画でご紹介するレンジグリルの詳細は以下のサイトからご覧になれます。
http://www.mitsubishielectric.co.jp/home/rangegrill/product/spec.html

ぜひ、一度ご覧ください。


動画に関する補足説明
映像の中で、「量販店では大きな店舗しか取り扱っていない」とありましたが、
通常の量販店でも取り扱っています。
(日本点字図書館、日本盲人会連合、三菱電機ストア店、量販店など)
で取り扱っております。


但し、展示していない場合もありますので、型番を言ってお取り寄せ下さい。
ご不明な場合は、三菱電機お客様相談センターまでご連絡下さい。



動画で紹介のあったレンジグリルに関するお問い合わせは以下の電話番号までお願いします。

三菱電機お客さま相談センター フリーダイヤル 0120-139-365


過去の紹介動画コンテンツいろいろ

【軽くて使いやすい掃除機の紹介動画】
軽くて使いやすい掃除機 基本操作編の記事はコチラ
http://www.viwa.jp/2017/08/viwa-shop-be-k.html

軽くて使いやすい掃除機 活用編の記事はコチラ
http://www.viwa.jp/2017/09/viwa-shop-be-k.html

軽くて使いやすい掃除機 座談会編の記事はコチラ
http://www.viwa.jp/2017/09/viwa-shop-be-k_24.html


【しゃべるIHクッキングヒーター紹介動画】
しゃべるIHクッキングヒーター 基本操作編の記事はコチラ
http://www.viwa.jp/2017/07/viwa-shop-ih.html

しゃべるIHクッキングヒーター 活用編の記事はコチラ
http://www.viwa.jp/2017/07/viwa-shop-ih_8.html

しゃべるIHクッキングヒーター 座談会編の記事はコチラ
http://www.viwa.jp/2017/08/viwa-shop-ih.html


【しゃべる炊飯器の紹介動画】
しゃべる炊飯器 基本操作編の記事はコチラ
http://www.viwa.jp/2017/03/viwa-shop-vol.html

しゃべる炊飯器 活用編の記事はコチラ
http://www.viwa.jp/2017/05/viwa-shop.html

しゃべる炊飯器 座談会編の記事はコチラ
http://www.viwa.jp/2017/06/viwa-shop-vol.html


次回は三菱電機しゃべるレンジグリル 活用編 焼き鮭編です。
お楽しみに!



viwa 事務局

2017年10月9日月曜日

見えにくい私の子育て 3年目のプール参観日

皆様

こんにちは。viwaの奈良里紗です。

弱視難聴のママとしての子育て体験談を綴っております「見えにくい私の子育て」シリーズ。
今日はプール参観日について取り上げたいと思います。

うちの息子が通う保育園では年少さんからプール参観日があります。
年少さんの時は、なにも考えずに当日を迎えて、なにも見えず、
年中さんの時はipadで拡大してみることを試みて一瞬一瞬は見ることができました。

そして、迎えた保育園最後のプール参観日。

さて、どうしようかとすこし悩みました。
私にとっては、ipadでヘルパーさんが動画撮影をしてくれて、それを家の大きなテレビ画面でみることが一番見やすい環境なのですが・・・
実は、プール参観日だけは撮影禁止となっているのです。

確かに、最近、いろいろな事件も多いので仕方ないのかなと思います。
なので、年中さんの時は、撮影はせずに、拡大目的でのipadの利用を許可してもらっていました。

プール参観日に限らず、夏祭りや運動会など、こどもの姿を見てあげることができないのは、親としても切ないのです。

そこで、今回も事前に保育園に相談をしました。

・去年、ipadを使って見たけど、やはり、自力では見れなかったこと
・夏祭りの時に、ヘルパーさんに撮影してもらった動画を家で息子と一緒に見たところ、私もちゃんと見ることができて嬉しかったし、息子も見てもらえて喜んでいたこと
・プール参観で撮影した動画は私が見たら削除すること
・もちろん、SNSなどへの情報漏洩はしないこと
・周囲の保護者にも理解してもらえるようにすること
などをお話して撮影の許可を得ることができました。

事前に相談していたこともあり、当日、保育士さんが私の目の前で息子が泳ぐところを見せてくれたりして、去年よりももっとたくさん見ることもできたし、見えなかったところは家に帰ってから見ることができました。

何より、声だけではなく、実際の姿を見てあげることで、この一年間でも息子の成長をちゃんと感じることができました。

ヘルパーさんがipad初心者でうまくとれないところがあったので(笑)、ヘルパーさんへの事前説明は今度の課題だなと思いました。

夏が終わり、次は運動会です。
こどもと過ごす貴重な時間を楽しみたいと思います。

弱視のママ&パパの皆さん、こどもの成長を見逃さないように色々と工夫してみてくださいね。

viwa 奈良 里紗


第69回全国盲人総合相談・第14回集中電話相談「雇用・就労問題ホットライン」のご案内

こんにちは、viwaの二宮です。
今回は、第69回全国盲人総合相談・第14回集中電話相談「雇用・就労問題ホットライン」のご案内です。

**ここから**
日盲連、10月13日、第69回全国盲人総合相談・第14回集中電話相談「雇用・就労問題ホットライン」のご案内

日本盲人会連合の第69回全国盲人総合相談・第14回集中電話相談が10月13日(金)、東京・西早稲田の日本盲人福祉センターで行われます。相談科目は、法律(10時~12時、日盲連顧問弁護士・大胡田誠)、眼科(13時~15時、順天堂大学眼科医師)、生活(10時~16時、専門相談員)について、相談を受けます。については、定員各4名(お一人30分)、前日までにご予約を。電話、手紙での相談にも応じます。緊急の場合は当日も受け付けます。
皆様の周りで、視覚障害でお困りの方がいましたら、どうぞ日盲連総合相談室までご連絡ください。
問い合わせ先は「社会福祉法人日本盲人会連合総合相談室」(〒169-8664
東京都新宿区西早稲田2-18-2、電話03-3200-0011、FAX03-3200-7755)。

生活については、就労、子育て・教育、障害年金、中途視覚障害問題など、生活全般を含み、特に今回は第14回集中電話相談(雇用・就労ホットライン)と位置づけ、雇用問題の専門家が常駐します。

何れも対象は視覚障害者本人またはその家族などで、費用は無料です。


**ここまで**

体験を通して学ぶ「心のバリアフリー」のご案内

こんにちは、viwaの二宮です。
今回は、体験を通して学ぶ「心のバリアフリー」のご案内です。

**ここから**

体験を通して学ぶ「心のバリアフリー」

http://psylab.hc.keio.ac.jp/event/2017/kokoro.html
日時:2017年10月8日(日) 10時30分~15時30分
場所:慶應義塾大学日吉キャンパス・来往者2階・大会議室、中会議室
プログラム:
1.「心のバリアフリー」研修会・講演会・ワークショップ
10時30分~12時00分 障害の社会モデルに基づいた「心のバリアフリー」研

--「やさしさ」モデルからの脱却を目指して--(定員:30名、要事前登録)
13時00分~14時15分 「心のバリアフリー」講演会(事前登録不要)
14時15分~15時30分 大学生によるワークショップ:障害者スポーツを通して学ぶ障害の理解(事前登録不要)
2.障害のある子ども達・人達を支える技術や用具の展示・体験会(11時00分~15時30分)
(1)教科書・教材閲覧アプリ「UDブラウザ」体験コーナー(慶應義塾大学日吉心理学教室中野泰志研究室)
(2)視覚障害にある人を日常生活・社会生活を支える技術・用具の展示・体験コーナー(川崎市視覚障害者情報文化センター)
(3)デジタル教科書展示・体験コーナー(文部科学省委託業者 富士ゼロックス株式会社)
(4)書体から教育現場の合理的配慮を考える「UD書体」の展示・エビデンス実験体験コーナー(株式会社モリサワ)
(5)視覚に障害のある幼児児童生徒のためのさわる絵本・拡大写本等の展示・体験コーナー[仮題](神奈川県視覚障害援助赤十字奉仕団、神奈川県拡大写本連絡協議会)
(6)その他:教科書発行者が作成した拡大教科書等も大々的に展示する予定です。

情報は適宜ホームページで更新します。
<同時開催>
「バリアフリーフェスタかながわ2017」(http://www.pref.kanagawa.jp/cnt/f6880/p1178095.html p1178095.html
「手話を通して、ともに生きる社会をつくるために~神奈川県手話普及推進イベント~」
http://www.pref.kanagawa.jp/uploaded/attachment/896082.pdf



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NHKラジオ第二「視覚障害ナビ・ラジオ」でパパママ会が紹介されます!

皆様

こんにちは。viwaの奈良里紗です。
2学期がはじまり、文化祭や体育祭等のシーズン到来ですね。
教室を一歩外にでての活動は楽しさ半分、不安半分なのではないでしょうか。

さて、NHKラジオ第二「視覚障害ナビ・ラジオ」でパパママ会の活動が紹介されることになりました。
パパママ会に参加されたことのある皆様はもちろん、まだ、参加したことのない方、当事者家族ではない方にもぜひ聞いてもらえると嬉しいです♪

視覚障がいは希少障がいと言われるほど、数でいえば、障がい者の中でもとても少ない障がいです。だからこそ、つながりあうことはとても大切!と感じています。

赤ちゃんが生まれる産婦人科や眼の病気をみる眼科、産婦さんのサポートをする保健師さんたちにもぜひ聞いてもらいたいです。

地域で一人ぼっちで子育てをすることほど、不安なことはないと思います。
放送日がすぎても、インターネット上で聞くことができますので、ぜひ、多くの方々に情報を届けてもらえたらと思います。

**以下、放送内容の詳細です。**

NHKラジオで「パパママ会」を紹介します!
是非お聴きください!

番組:NHKラジオ第二「視覚障害ナビ・ラジオ」
HP:http://www.nhk.or.jp/heart-net/shikaku/

放送日:10月1日(日)夜7時30分から8時
    再放送10月8日(日)朝7時30分から8時
再放送のあとは、番組HPに音声がアップされて聴く事が出来ます。

内容:テーマは「パパママ会」でつながろう!
出演:奈良里紗さん

9月に開催されてパパママ会の様子、パパママ会に参加しているパパママのお話を交えながら、奈良さんがお話します。


ラジオはスマートフォンの無料アプリ「らじるらじる」から
クリアな音声で聴く事が出来ます。
マンションなどラジオの電波が届きにくいところでも聴けます。
どうぞ宜しくお願い致します。

★スタッフ紹介★ 木村 秀一

みなさんこんにちは。
このたびviwaのスタッフとなりました木村秀一と申します。
よろしくお願いします。

「名古屋のスタッフ第一号」という響きにつられて、ついつい入ってしまいました(笑)。
冗談です。

簡単に自己紹介させていただきます。

中学校までは普通校で、高校から盲学校に通いました。
20代半ばで失明しました。

好きなものは、アニメと音楽、あとは、しゃべりのうまいネット放送とかも好きです。
アニメは、古いものから今放送されているものまでいろいろ好きですが、あえて1つあげるとしたら「ハンター×ハンター」ですね。
ハンター×ハンターの話の持っていきかたはすばらしいです。
音楽は、作るのも好きだし聴くのも好きですが、最近は山ほどあるアイドルの曲でいいものを探して聴くことにはまっています。
来年はTIFに行きたいですね。

得意なことは、プログラミングです。
言語は、C、Perl、変わったところでは、MFCなんかもやります。

今は、全盲でも初音ミクを使って作曲する方法を広める活動をしています。
詳しくは下記URLをご覧ください↓
http://kimurashuuichi.com/desktopmusiccreation/vocaloid4.html

今後の目標としては…。
視覚障害者(特に全盲)は、娯楽が少ないので、楽しいことをいろいろやっていきたいですね。

それでは、今後ともよろしくお願いいたします。

ありがとうございました。