2021年3月3日水曜日

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11日開催

viwa Beauty オンライン おうちであなたのもっときれいを応援!女性向けスキンケアセミナー

視覚障がい者ライフサポート機構 “viwa”: viwa Beauty オンライン おうちであなたのもっときれいを応援!女性向けスキンケアセミナー

☆ご協力のお願い


【アンケート実施】新型コロナウィルスによる視覚障害児・者のお困りごとアンケート

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★注目コンテンツ


当事者が語るラジオコンテンツ

気ままにviwa talk vol.9 弱視から全盲へ

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オンラインセミナー視覚義塾2020の動画コンテンツはテーマ別に視聴可能

テーマ:地域格差

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テーマ:中途視覚障碍者の日常生活の知恵

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テーマ:読書


2021年3月2日火曜日

中途視覚障がい者が大学で働く上での工夫

皆様 
こんにちは。
佐藤 正純です。
 
今回は私が中途で視覚障がい者となってから大学で教鞭をとるようになるために行った工夫を紹介します。 

瀕死の重傷で失明や歩行困難などの重度障がい者となった私は 医学の知識と経験を生かして若い学生を教えることが唯一の社会復帰のチャンスと考えて機能訓練を続け6年後に社会復帰してから今日まで19年間 基本的に大学や専門学校の非常勤講師として医学の講義を仕事としてきましたので、まずはそれについてお話します。 

失明を含む重度障がい者となって脳神経外科医としての復職が不可能となった私がまず考えたことは、 自身の医学知識を生かして教育の仕事を目指す他には社会復帰の道はないということでした。 
その手段として墨字や点字は非現実的で、音声読み上げソフトというソフトは視覚障がい者が自立するための画期的なITであり、 その技術を習得するための恩師に恵まれたことが私の社会復帰のための最初のステップになりました。 

次に、教壇に上がって学生に講義をするためには、まずそのために必要な情報を集めて講義資料を作成しておくことが必要で、 教科書から情報を得ることが不可能な視覚障がい者は非常に不利な立場にあります。 しかし、私の場合幸いにも最初は医学史や医学一般という項目の中で講義のシラバスは私の思うように作成しても良いと任せていただき、 必要な情報はインターネットで検索してくれる同級生や後輩、知人などに恵まれたことで、 比較的速やかに情報を収集することができ、その情報から自分なりの教科書を1冊完成させることには大変な労力を必要としましたが、 逆に自分のペースで講義プログラムを完成させることができたのは有利だったのかもしれません。 

そのうち私は障がい者団体を通して知り合ったテキストボランティアの方に既存の教科書をそのままテキスト化していただいて読むことができるようになったため、 大学のプログラムに従って講義を進めていくこともできるようになりました。 とは言っても、教壇に上がって全く視力に頼ることなく90分の講義内容をすべて自分の記憶だけで達成することは難しいことで、 私の専門である脳神経外科の講義などは立て板に水ですらすらと90分話すことができても、 専門外の科目を依頼された時には最初のうちは記憶に頼って60分ほど話すことができても 最後には話すことがなくなってしまって終了のチャイムが待ち遠しいなどと思ったこともありました。 

そうしたことが起こらないようにするため、講義資料は1週間に1日の講義のために1週間毎朝4時に起床して教室で読みながら私の講義を聴いてもらうために学生に配布するものと、私が学生にわかりやすく説明するために講義前日までに作成してICレコーダーに録音して自分が何度も読んで記憶するためのものと二つを作成します。 講義前日は記憶すべき資料を何度も読んで、翌日に朝寝坊しないために晩酌はせずに早めに就寝します。 当日は目覚ましで3時に起床して軽く朝食をしたらまた1時間資料を読み返して4時30分に出勤。 確実に座れるように始発電車に乗って大学まで3時間の通勤の間、車内ではずっとICレコーダーで資料を読んで記憶を確かめながら過ごします。 大学には講義が始まる1時間前に到着します。 

それは、視覚と歩行に障害がある私が通勤のための歩行訓練の先生に指導を受けた時に厳しく指導されたことで、 自分が約束の時間に遅れそうになって急いだりするのは危険だということを自覚して、十分な余裕をもって通勤しなさいと言われたためです。 そのおかげで、もしも電車が遅れるようなことがあっても余裕をもって早めに大学に 到着することができますし、 そんな時は遅刻して来た学生や先生方よりも先に到着した私が待っているということも多くなって、大学内での私の信頼を増すことにもなります。 大学に到着してトイレや他の先生との打ち合わせをする以外は、また資料を読みながらどのように話を進めるか頭の整理を進めて準備をします。 こうして早起きして万全の準備をすることで、どうにかその日の3時間の講義を無事に達成することができるわけです。 

そんな生活を私の努力と呼んでくださる方もいますが、 これは障がいを負った私がハンディを克服するために考え出した方法で、 努力というより工夫と呼ぶべきものだと考えています。 つまり障がい者はまず自分のハンディを素直に認めて、必要な場合は健常者の協力を求めること。 そして、そのハンディを克服するために様々な方法を考えて工夫することが仕事を続けるために必要だと思います。 

(ウサギとカメ)という民話は世界中いたるところにあるそうで、 日本の(ウサギとカメ)はのろまなカメでも努力すればウサギに勝てることがあると努力の大切さを教えています。 

ところがアフリカのカメルーンの(ウサギとカメ)では カメがウサギとの競争の前日に、仲間を会場の途中の区間ごとに並べて配置しておいて ウサギをかく乱して勝利するという話で、弱者でも仲間の協力と工夫があれば強者と闘えるという教えなので、 
私はいつもこの話を思い出して、障がい者にとっての座右の銘にしています。

2021年2月22日月曜日

気ままにviwa talk vol.12 盲導犬について③ 貸与の流れとまとめ編

 皆さん

viwaの竹内です!

viwa talkとは、viwaスタッフが、日常で思ったことや感じたことを、気ままにお話していく番組です。
10分くらいで短く、あまり固くならず聴いている方も気ままに聴いてもらえる番組を目指しています!

今回のトークテーマは「盲導犬について③ 貸与の流れとまとめ編」です。

竹内がメインパーソナリティーとなり、日本盲導犬協会の郷さんと、盲導犬ユーザーの板島さんをゲストに迎え気ままにお話しています。

前回の「盲導犬について② 行動編」に引き続き三本目です。
この三本目で盲導犬シリーズは最後です。

お話をしてみて他人事ととして捉えていた盲導犬について身近に感じ、自分が利用してみたらどう変わるだろうかと想像するようになりました。

協会にもよりますが、全盲の方や、障害者手帳を持っていなければ、対象ではないと思っていましたが、そんなことはありませんでした。

ぜひお聞きください!



URLをクリックして動画をご覧になる場合はコチラ

viwa talkでは、皆さまからのご意見、ご感想、今後話してほしいテーマなどを募集しています!
info@viwa.jp までご意見お寄せください。
メールお待ちしています。

日本盲導犬協会ホームページ
http://www.moudouken.net/



気ままにviwa talk vol.10 盲導犬について① お世話編


URLをクリックして動画をご覧になる場合はコチラ


気ままにviwa talk vol.11 盲導犬について② 行動編



URLをクリックして動画をご覧になる場合はコチラ






2021年2月12日金曜日

気ままにviwa talk vol.11 盲導犬について② 行動編

 皆さん

viwaの竹内です!

viwa talkは、viwaスタッフが、日常で思ったことや感じたことを、気ままにお話していく番組です。

10分くらいで短く、あまり固くならず気ままに聴いてもらえる番組を目指しています!

今回のトークテーマは「盲導犬について② 行動編」です。

竹内がメインパーソナリティーとなり、日本盲導犬協会の郷さんと、盲導犬ユーザー
の板島さんをゲストに迎え盲導犬について気ままにお話しています。

前回の「盲導犬について① お世話編」に引き続き二本目です。
盲導犬を利用することで、行動制限されたりするのではないかと考えていましたが、そんなことはなく安心し行動が広がることがわかりました。

ぜひお聞きください!


URLをクリックして動画をご覧になる場合はコチラ


viwa talkでは、皆さまからのご意見、ご感想、今後話してほしいテーマなどを募集しています!
info@viwa.jpまでご意見をお寄せください。
メールお待ちしています。

日本盲導犬協会ホームページ
http://www.moudouken.net/


気ままにviwa talk vol.10 盲導犬について① お世話編



URLをクリックして動画をご覧になる場合はコチラ





2021年2月8日月曜日

viwa Beauty オンライン おうちであなたのもっときれいを応援!女性向けスキンケアセミナー

 ※こちらのイベントは定員に達したため、受付を終了いたしました。

皆さま

こんにちは!viwaの奈良里紗です。

3月のviwa Beauty オンラインは、女性向けスキンケアセミナーです。

昨年開催し、大好評だったスキンケアセミナー。
応募者多数でご参加いただけなかった方もいらっしゃいましたので再び企画しました!

「この年までスキンケアは我流でして・・・」
という方が大変多くいらっしゃるのがスキンケア。

肌によかれと思っていたことがかえって逆効果になっていることも・・・。
この機会に正しいスキンケアの方法を学びませんか?

アイメイクなどと違って、スキンケアは頑張っただけ触り心地としてフィードバックがあるので見えない・見えにくい女性にも楽しんでいただける部分かと思います。

何より、素肌がきれいだとそれだけで気分もあがりますよね!
今回のオンラインセミナーでも株式会社ファンケル様よりエンリッチという無添加スキンケア商品をご提供いただきます。

以下、エンリッチのご紹介です。
エンリッチは、ハリ、弾力が気になり始めた肌のためのスキンケアです。
コラーゲンの質に着目したエイジングケアライン。
とろみのある化粧液に美容成分を凝縮しました。
乾燥やハリ、弾力にお悩みがある方は、ぜひ参加してみてください。



オンラインセミナーですので、このエンリッチ化粧液とエンリッチ乳液をご自宅にお送りさせていただき、当日、使い方のレクチャーを受けながらスキンケアをします。

初めての方でも安心して参加していただけるよう少人数制となっております。

そして、今回も参加者の中から1名様に* sweetie pie *のオーダーメイドネックレスをプレゼント☆
間もなく、春爛漫の季節到来です。お肌のコンディションをばっちり整えましょう。

下記、イベントの詳細です。この情報は転送・転載歓迎です。

- 記 -

日時:2021年3月11日(木)10時~11時10分(70分)
開催方法:zoomを使用したオンライン形式
主催:視覚障がい者ライフサポート機構“viwa”
共催:株式会社 ファンケル
協力:* sweetie pie *(スイーティーパイ)
https://instagram.com/sweetie_pie_sami_
参加費:1,000円(商品発送費、事務手数料等含む)
※会費は事前のお支払いをお願いいたします。
支払い方法の詳細はお申込みいただいた方へご連絡いたしますが、Paypal(クレジット決済)、ゆうちょ銀行への振り込みを予定しています。
入金確認後、参加に必要な情報をお送りします。
なお、入金後の参加費の払い戻しは対応いたしかねますので、あらかじめ、ご了承ください。
定員:6名限定(初心者向け)
※先着順となります。お早めにお申し込みください。
申込締切:2021年3月7日(日)
お問合せ:info@viwa.jp(viwa事務局 担当 奈良・山本)

【対象】
・視覚に障がいのある女性
※障害者手帳の有無は問いません。
・zoomへの接続が問題なく行える方
(viwaではzoom接続に関するサポートは致しておりません。)

【お申込み方法】
メールの件名に「3/11viwa Beauty申込」と必ず記載願います。
下記必要事項をご記入の上、info@viwa.jpまでお申し込みください。
お申し込み後2日以内に、受け付け受領およびお支払方法に関するメールを事務局よりお送りします。

<必要事項>※項目名末尾の「*」は必須項目です。
・氏名(漢字)*
・氏名(ふりがな)*
・障がいの状態(弱視・全盲等)*
・年齢*
・メールアドレス*
・電話番号*
・支払い方法*
 →いずれかよりお選びください(クレジットカード決済 / ゆうちょ口座振り込み)※口座振り込みの場合は振込手数料はご負担願います。
・商品送付希望先住所

※日付・時間指定を希望される場合は追加料金300円を申し受けます。


【当日の流れ】
9時30分 接続テスト開始
※接続方法に不安のある方は、9時30分になりましたら、接続テストをお願いします。
10時 セミナー開始
・講師自己紹介
・参加者自己紹介
・フレッシュクリアシートを使用したふきとり
・エンリッチ化粧液 説明、つけ方レクチャー
・エンリッチ乳液 説明、つけ方レクチャー
11時10分 終了


なお、当日のセミナーの様子を写真撮影させていただきます。
写真はファンケルのホームページ等に掲載させていただく場合がございますのでご了承下さいませ。


案内は以上です。


それでは、皆様とオンラインでお会いできることを楽しみにしております。

#ファンケル #エンリッチ #オンラインセミナー #視覚障害 #スキンケア #初心者歓迎


viwa 奈良里紗

2021年1月30日土曜日

障がい学生支援を受けて

こんにちは、ハチです。

前回の記事を読んでくださった皆さん、ありがとうございます。前回の記事のテーマは大学進学についてでしたね。私は大学への進学を決意して歩き出したわけですが、前回の記事で日本福祉大学を選んだ理由として、他の大学と比べて比較的障がい学生支援に力を入れているからと述べています。具体的にどのような面で障がい学生支援が整っていると思うのかということについて、皆さんも気になるかと思いますので、今回はそちらに焦点を当ててお話させていただきたいと思います。

さて、大学での支援とはどのようなものだと、皆さんは思いますか?講義を受ける上での配慮、試験を受ける上での配慮など様々なことが思い浮かぶかと思いますが、大学生活を送る上で必要となる配慮は1人ひとり異なります。私と同じ弱視の学生でも、講義の資料を紙媒体で見ている人もいますが、私にとって紙媒体はフォントや文字サイズをその時に応じて変化できないため扱いにくく感じてしまいます。そのため、講義資料などはデータで管理をできるようにしています。一般的にも学生生活を送るにあたって、パソコンは必須アイテムですが、本学では障がい学生が補助具を購入する費用に関して、大学に申請を行う事で援助金が給付される仕組みになっています。私もこれを利用してパソコンを1台購入することができたため、講義の受講、学生生活での活動を行うにあたって自分の目にかかる負担を減らすことができました。

講義を受けるにあたっては、大学だけでなくそれぞれの科目の先生方にも配慮をお願いしています。具体的には資料や課題のデータでの送受信、携帯端末での板書の撮影・講義内容の録音許可、講義や試験でのパソコン使用許可、課題や試験の時間延長です。

また、私が講義を不自由なく受けることができるようにするために、友達も板書の内容を書きとってノートをまとめたり、一緒に最前列で授業を受けて資料の説明をしたりして、サポートに入ってくれています。日本福祉大学の障がい学生支援は「ともに学び、ともに育つ」という考え方を軸にして展開されており、ボランティア活動などを通して、学生同士が助け合ってキャンパスライフを送れるようにもなっています。先生にお願いしたことも場合によっては実現できないことがありますし、先生によって対応が異なることもあるため、困った時にお願いできる仲間がいることはとても有難く感じる点です。

 私が実際に本学の障がい学生支援を行って良かったと思う点は2つあります。1つ目は自らの成長につながったことです。本学には学生支援センターという機関が大学内に設けられており、1人ひとりに合った支援が行われています。私も入学前に面談を行って障がいの状況を丁寧に把握してもらったり、入学後にも先生やボランティア学生へ繋いでもらったりしています。とは言っても大学ですので、受動的ではなく能動的に動いていかなければならないと私は思います。障がいの特性、自分の出来ること、配慮してもらいたいことを自分でしっかりと理解し、分かりやすく伝えることが求められるのではないでしょうか。私は小学校が一般校であったこともあり、伝える上で苦労したという点はあまりありません。しかし、大学進学によって自分の障がいについて伝える場面が増えたことで、自分なりの工夫を加えて説明することができるようになりました。発信する上での具体的な工夫については、障がいの特性の発信についての記事に書きましたので、そちらも是非読んでいただければと思います。また、お願いしてやってもらえるからと言って甘えることのないように、自分のできることをなるべく増やそうと努力したという点でも、自分自身の成長に結びついたと感じています。2つ目は本当の自分を理解してくれる仲間ができたことです。自分が成長できているのは、自分の経験だけが影響しているわけではないと思います。それは、困った時に周りの学生に対して、気軽に相談できる環境が整っているおかげでもあります。入学当初の私は友達ができるか不安でしたが、ある日自分と同じ講義を受けている人に対して、自分が困っていることを伝えてみました。そうしてみたところ、私のことを理解して支援してくれる人がおり、安心することができました。それだけでなく、私の障がいを個性の1つとして捉えて、障がい学生としてではなく友達として接してくれる人も出てきました。このように、障がい学生支援を通して私を広い意味で理解してくれるような本当の仲間に出会えたからこそ、私の学生生活は充実したものへとなったのだと思います。

 ということで、これまで私の受けている支援と、それを受けて良かったと感じることを紹介してきました。私自身が大学生活を送ることができているのは、多くの方が協力してくださっているおかげです。いつも支えてくださっている方々に対し、この場をお借りして御礼申し上げます。

viwa
ハチ

【NEXT VISION】2月15日開催 ICTセミナー iPhone・iPad活用ラウンジのお知らせ

  以下、viwaに寄せられたイベント情報です。

なおイベント詳細は、各主催者にお問い合わせください。


===以下、イベント情報です===

公益社団法人NEXT

VISIONでは、毎月オンラインで、ICTセミナー iPhone・iPad活用ラウンジを開催しています。

みなさんご存知の三宅 琢 先生と情報マスターの和田

浩一(わきち)さんがナビゲーターとなり、iPhoneやiPadをさらに便利に有効活用する方法やアプリをご紹介します。

さらにスペシャルゲストとして御園政光さんをお迎えしてICTの最新情報をお聞きします。

また、後半の16時からは井上直也さんがみなさんの質問に個別にお答えします。

どなたでも参加できますが、Zoomを使って開催するのでお申し込みが必要となります。

みなさまのご参加をお待ちしています


申込は下のリンクからお願いします。

https://vision-care.nextvision.or.jp/ipad_lounge/


お申込みいただいた方には折り返し、Zoomに参加するためのリンクをメールでお送りします。

お申込み後、24時間以内に返信メール(Zoomのリンク)が届かないという場合はお手数ですがNEXT

VISIONまでご連絡くださいね。


※開催日当日のお問合せには対応できない場合がありますので予めご了承ください。

なお、Zoomのリンクがないと参加できませんので、必ず事前にお申し込みをお願いします。


スマートフォンやパソコンからZoomミーティングに参加する方法は日本ライトハウス

情報文化センターさんの動画を参考になさってください。下記リンクです。

https://www.youtube.com/watch?v=hghYQe0-Cdo


過去のラウンジ動画(音声のみ)は下記リンクからご視聴いただけます。

今後開催分も随時アップしていく予定です。

https://youtube.com/playlist?list=PLaAxTmZ-4ULDoS7Xrd-Q2eIe43KFEYgQb


助成:日本財団