こんにちは、viwaの二宮です。
今回は、旅する全盲カメラマン"大平啓朗" トーク&暗闇ワークショップのご案内です。
**ここから**
2019年1月12日土曜日 16:00~19:00
Cafe&Bar Ethical(エシカル)
エシカルで、念願のイベントの開催が決定しました!
2003年11月。
当時24歳だった大平啓朗さん(愛称:おーちゃん)。
山形大学の大学院在籍中に、事故で失明します。
失明してからも、全盲の写心家として写真を撮り続けながら、白杖1本で日本全国47都道府県をすべて民泊の1人旅したり、海外を旅したり、スキューバーダイビン グで海に潜ったり、イルカと泳いだり、パラグライダーで空を飛んだり、スキー、踊り、舞台出演…
目が見えなくなった人生を、思いっきり楽しんでいるおーちゃん!
10月より、おーちゃん出演しているLIFULL 企業CM「しなきゃ、なんてない。」篇も
公開されています。
https://www.youtube.com/watch?v=NBYRhQbd2CE
1/12(土)、そんなスペシャルな彼をお招きし、<トーク×闇レストラン×闇ワークショップ>をここエシカルで開催します!
「こんなに友達ができるイベント初めて!?」
暗闇の中で様々なことを感じて、皆で仲良くなっちゃいましょう!
■■■イベント概要■■■
旅する全盲カメラマン"大平啓朗" トーク&暗闇ワークショップ
「Colorful Ethical in the darkness ~色とりどりの感覚たち~」
日時:2019年1/12(土)
16時 開場
17時開演(19時終了予定・以降二次会もやっちゃいます!)
★イベント内容
・おーちゃんによる写心撮影、旅、人生についてのトーク
・闇レストラン
(何が出るかは当日のお楽しみ!? ※アレルギーがある方は、内容によっては別のものをご用意しますのでご連絡ください。
小麦・卵は使用しておりません。)
・粘土を使った闇ワークショップ
(当日、完成した作品はお持ち帰りください。
お持ち帰りの袋はこちらでご用意します♪)
金額:¥4,000(闇メシ&1ドリンクつき)
19時以降のおーちゃんを交えたカンパイ♪→¥2,000
(2時間飲み放題!&美味しいおつまみつき)
・申し込み方法
ethical@otr.or.jp
「件名:1/12 おーちゃんイベント」
名前・人数を明記の上ご連絡ください。
折り返しご連絡させていただきます。
担当:林
※定員50名
(定員に達する可能性が高いので、早めのお申込みをオススメします!)
この日は、真っ暗{闇}という演出 light upされたエシカルで、じっくり過ごしてみませんか?
いつもとは違う、香り、味、触り心地、声音、それからコミュニケーション・・・
闇の中で、新しいあなたを見つけるかもしれません。
闇がちょっぴり不安な方も大丈夫。
おーちゃんがしっかりガイドしてくれます。
1/12は、闇のエシカルでお待ちしています!
※視覚障がい者など、駅からの誘導をご希望の方は、ご予約の際に、その旨をお伝え下さい。
なお、お帰りの際の誘導は、二次会終了後のみとなります。
Cafe&Bar Ethical(エシカル)
〒155-0031 東京都世田谷区北沢2-11-2 パティオ下北沢3階
03-3795-3991
ethical@otr.or.jp
★ 追記の大平からのコメント。
予測できる会場の雰囲気です。
・飲み物や飲食の注文など、そしてお手洗い…という時、
挙手をすれば、スタッフが、「どうしました?」と声をかけてくれます。
・bgmが煩くて、周りの環境がぜんぜんわからないっということはないです。
・年齢性別バラバラです。
・一人での参加者、たくさんいると思います。いえ、おりますよ♪
・会場の広さは、小中学校の教室くらい。 「おーちゃーん」とよんでもらえれば、
すぐに、「はいは~い」と声のする方に行けます。
困ったり、話をしたくなったら、いつでも一言を♪
以上。
おーひらでしたぁ
**ここまで**
2018年12月9日日曜日
2018年11月14日水曜日
視覚技塾 交流・共同学習と障害理解教育
皆様
viwa事務局です。
今年も残るところあと2か月あまりとなりました。
さて、12月23日(土)は名古屋駅にあるウインクあいちにて、交流・共同学習と障害理解教育について学びませんか?
・弱視学級と親学級の子ども同士の交流はどうやったらうまくいくの?
・見た目ではわかりにくいインビジブルな障害についてこどもたちに理解してもらうにはどうしたらよいのあ?
・特別支援学校と地域の学校との交流の場を設定するにあたり大切なことはどんなこと?
・実際の指導法は?
・そもそも、障害理解教育って何?アイマスク体験とか車いす体験をすること?
などなど、障害のある子どもと障害のない子どもがともに学びあうために必要な教育的関わりにはどのようなものがあるのか、考えていきたいと思います。
ぜひ、お誘いあわせの上、ご参加ください。
- 記 -
テーマ:交流・共同学習と障害理解教育
日時:2018年12月23日(日)10:00-11:30
場所:愛知県産業労働センター ウインクあいち
http://www.winc-aichi.jp/access/
主催:視覚障がい者ライフサポート機構“viwa”
参加費:1000円(会場費、講師交通費等)
定員:40名
※定員になり次第、受付を終了します。
申込:info@viwa.jpへ下記の内容を入力の上、お申し込みください。
件名:視覚技塾 交流・共同学習と障害理解教育
本文:
氏名(漢字とふりがな)
電話番号
所属
事前質問(何か事前に質問があればお書きください)
演者:相羽 大輔 氏(愛知教育大学特別支援教育講座)
見た目ではわかりにくい障害のある子どもたちの交流・共同学習場面での配慮事項や障害理解教育におけるポイントを紹介。
事例紹介:佐藤 愛(愛知教育大学教育学部特別支援学校教員養成課程)
見た目では障害がわかりにくい弱視の子どもが同級生への理解を促すために作成された教材を紹介。
お問い合わせ:info@viwa.jp(担当:奈良まで)
ぜひ、一緒に学びましょう。
viwa事務局
viwa事務局です。
今年も残るところあと2か月あまりとなりました。
さて、12月23日(土)は名古屋駅にあるウインクあいちにて、交流・共同学習と障害理解教育について学びませんか?
・弱視学級と親学級の子ども同士の交流はどうやったらうまくいくの?
・見た目ではわかりにくいインビジブルな障害についてこどもたちに理解してもらうにはどうしたらよいのあ?
・特別支援学校と地域の学校との交流の場を設定するにあたり大切なことはどんなこと?
・実際の指導法は?
・そもそも、障害理解教育って何?アイマスク体験とか車いす体験をすること?
などなど、障害のある子どもと障害のない子どもがともに学びあうために必要な教育的関わりにはどのようなものがあるのか、考えていきたいと思います。
ぜひ、お誘いあわせの上、ご参加ください。
- 記 -
テーマ:交流・共同学習と障害理解教育
日時:2018年12月23日(日)10:00-11:30
場所:愛知県産業労働センター ウインクあいち
http://www.winc-aichi.jp/access/
主催:視覚障がい者ライフサポート機構“viwa”
参加費:1000円(会場費、講師交通費等)
定員:40名
※定員になり次第、受付を終了します。
申込:info@viwa.jpへ下記の内容を入力の上、お申し込みください。
件名:視覚技塾 交流・共同学習と障害理解教育
本文:
氏名(漢字とふりがな)
電話番号
所属
事前質問(何か事前に質問があればお書きください)
演者:相羽 大輔 氏(愛知教育大学特別支援教育講座)
見た目ではわかりにくい障害のある子どもたちの交流・共同学習場面での配慮事項や障害理解教育におけるポイントを紹介。
事例紹介:佐藤 愛(愛知教育大学教育学部特別支援学校教員養成課程)
見た目では障害がわかりにくい弱視の子どもが同級生への理解を促すために作成された教材を紹介。
お問い合わせ:info@viwa.jp(担当:奈良まで)
ぜひ、一緒に学びましょう。
viwa事務局
視覚技塾 子どものロービジョンケアの現状と実際~当事者と専門家の立場から~
皆様
viwa事務局です。
今年も残るところあと2か月あまりとなりました。
さて、12月の視覚技塾はこどものロービジョンケアについて取り上げます。
ロービジョンの子どもを持つ保護者から相談を受けてきた経験から、具体的に子どものロービジョンケアではどんなことが課題としてあげられるのかを紹介した後に、
ロービジョンケアに長年携わってきた専門家に子どものロービジョンケアについてご講演いただきます。
特に、専門家の立場で行う家族支援の重要性や子どもの進路を考えるうえでとても重要になる学習メディアの決定の考え方、
思春期を見通した支援の考え方、
以上のことを踏まえた視機能評価が重要であり、それを実際にどのように行っているのか等についてお話を伺う予定です。
大人のロービジョンケアに比べると携わる機会が少ない子どものロービジョンケア。
このセミナーを通じて、皆さんと一緒に学びあうことができたらと思っています。
ぜひ、お誘いあわせの上、ご参加ください。
- 記 -
テーマ:子どものロービジョンケアの現状と実際
日時:2018年12月23日(日)14:00-16:00
場所:愛知県産業労働センター ウインクあいち 1203会議室
http://www.winc-aichi.jp/access/
主催:視覚障がい者ライフサポート機構“viwa”
参加費:1000円(会場費、講師交通費等)
定員:100名
※定員になり次第、受付を終了します。
申込:info@viwa.jpへ下記の内容を入力の上、お申し込みください。
件名:視覚技塾 ロービジョンケアの現状と実際
本文:
氏名(漢字とふりがな)
電話番号
所属
事前質問(何か事前に質問があればお書きください)
プログラム
14:00 開会のあいさつ
14:10-14:40 子どものロービジョンケアの現状と実際~当事者の立場から~
約8年間、ロービジョン児を持つ保護者の支援に携わってきた経験から、子どものロービジョンケアの現状と課題を報告します。
話題提供者:奈良 里紗(視覚障がい者ライフサポート機構“viwa”理事長)
14:40-15:40 子どものロービジョンケアの現状と実際~専門家の立場から~
乳幼児期の家族支援、就学までの学習メディア決定の考え方、思春期を見通した支援、適切な支援につなげるための視機能評価の方法等についてご講演いただきます。
演者:新井 千賀子 (杏林大学医学部付属病院杏林アイセンター)
15:40-16:00 ディスカッション
フロアの皆様と子どものロービジョンケアについて活発な意見交換ができればと思っています。初歩的で今更聞きづらいことも、専門的なことも含めて、議論できたらと思います。
コーディネータ:相羽 大輔 (愛知教育大学特別支援教育講座)
お問い合わせ:info@viwa.jp(担当:奈良まで)
ぜひ、一緒に学びましょう。
viwa事務局
viwa事務局です。
今年も残るところあと2か月あまりとなりました。
さて、12月の視覚技塾はこどものロービジョンケアについて取り上げます。
ロービジョンの子どもを持つ保護者から相談を受けてきた経験から、具体的に子どものロービジョンケアではどんなことが課題としてあげられるのかを紹介した後に、
ロービジョンケアに長年携わってきた専門家に子どものロービジョンケアについてご講演いただきます。
特に、専門家の立場で行う家族支援の重要性や子どもの進路を考えるうえでとても重要になる学習メディアの決定の考え方、
思春期を見通した支援の考え方、
以上のことを踏まえた視機能評価が重要であり、それを実際にどのように行っているのか等についてお話を伺う予定です。
大人のロービジョンケアに比べると携わる機会が少ない子どものロービジョンケア。
このセミナーを通じて、皆さんと一緒に学びあうことができたらと思っています。
ぜひ、お誘いあわせの上、ご参加ください。
- 記 -
テーマ:子どものロービジョンケアの現状と実際
日時:2018年12月23日(日)14:00-16:00
場所:愛知県産業労働センター ウインクあいち 1203会議室
http://www.winc-aichi.jp/access/
主催:視覚障がい者ライフサポート機構“viwa”
参加費:1000円(会場費、講師交通費等)
定員:100名
※定員になり次第、受付を終了します。
申込:info@viwa.jpへ下記の内容を入力の上、お申し込みください。
件名:視覚技塾 ロービジョンケアの現状と実際
本文:
氏名(漢字とふりがな)
電話番号
所属
事前質問(何か事前に質問があればお書きください)
プログラム
14:00 開会のあいさつ
14:10-14:40 子どものロービジョンケアの現状と実際~当事者の立場から~
約8年間、ロービジョン児を持つ保護者の支援に携わってきた経験から、子どものロービジョンケアの現状と課題を報告します。
話題提供者:奈良 里紗(視覚障がい者ライフサポート機構“viwa”理事長)
14:40-15:40 子どものロービジョンケアの現状と実際~専門家の立場から~
乳幼児期の家族支援、就学までの学習メディア決定の考え方、思春期を見通した支援、適切な支援につなげるための視機能評価の方法等についてご講演いただきます。
演者:新井 千賀子 (杏林大学医学部付属病院杏林アイセンター)
15:40-16:00 ディスカッション
フロアの皆様と子どものロービジョンケアについて活発な意見交換ができればと思っています。初歩的で今更聞きづらいことも、専門的なことも含めて、議論できたらと思います。
コーディネータ:相羽 大輔 (愛知教育大学特別支援教育講座)
お問い合わせ:info@viwa.jp(担当:奈良まで)
ぜひ、一緒に学びましょう。
viwa事務局
2018年11月13日火曜日
viwa Beauty vol.7-① Nail Le Braille 紹介編
こんにちはviwaの奈良です。
美容やおしゃれに興味のある視覚障がい者に向けた企画『viwa Beauty』。
今回ご紹介するのは、視覚障がい者のおしゃれを応援する出張型ネイルサロンNail Le Braille(ネイルルブライユ)です。
紹介編では、
どのようなサービスがあるのか、料金に関してや、視覚障がい者向けのネイルサロンを始めたきっかけなど、代表の佐藤 優子さんにお伺いしました。
また、こちらのサロンでは、男性向けのサービスもしており、どのようなサービスを受ける事ができるのかもお話しいただきました。
私もNail Le Brailleでネイルをしてもらったことがあります。
その時のネイルは、爪に点字を施してもらう「点字ネイル」でした。
後日、そのネイルをした状態で会った全盲のお子さんが爪上にある点字を読んでくれたり、重複障がいのあるお子さんが爪を目印に私だと認識してくれたり、私自身も白杖を持つ爪がキラキラしていて自然と気持ちが高まりました。
佐藤さんのお話しは動画にてご紹介いたします。
ぜひご覧ください。
下記、店舗詳細です。
店名 : Nail Le Braille
電話番号 : 080-3445-7733(佐藤優子さんに直接繋がります)
URL :https://www.tenjinail.com
次回は、ネイルケアについてご紹介します!
お楽しみに★
奈良里紗
過去の記事のURLはコチラ
vol.1-① 化粧のこだわりポイント
vol.1-② ファッションのこだわりポイント
vol.2-① 化粧のこだわりポイント
vol.2-② ファッションのこだわりポイント
vol.3-① 化粧のこだわりポイント
vol.3-② ファッションのこだわりポイント
vol.4 ファンケル 使いやすいスキンケアアイテム編
vol.5 ファンケル 使いやすい口紅編
vil.6-① ファンケル セミナー 概要編
vol.6-② ファンケル セミナー 視覚障がい者向けメイクセミナー編
2018年11月3日土曜日
視覚技塾 ファンケルセミナーのご案内
皆様
こんにちは。viwaの奈良里紗です。
みなさんは普段の身だしなみ、どのように整えていますか?
私も日々、気を付けているものの、見えない・見えにくいとなかなか難しい部分もありますよね。
そこで、今回はメイクアップや身だしなみに関するプロであるファンケルの社員さんを講師にお招きしてセミナーを実施します!
ファンケルって化粧品メーカーでしょ?
女性向けセミナーなのでは?
と思われたかもしれませんが、今回は男女同時に身だしなみセミナーを実施します。
男性も女性も第一印象をより良くするためにはどのようにしたらよいか、そのノウハウを教えていただきます。
なんか、難しそう・・・見えない・見えにくいのにそんなことできるのかなぁ?
と思うかもしれません。
でも、大丈夫です!
ファンケルでは、これまで多くの特別支援学校や視覚障がい者を対象としたセミナーの実績があり、こういったセミナーを担当されていた方がレクチャーしてくださいます。
安心してご参加ください。
セミナーがはじまる前のドキドキ感、セミナーが終わったときのみなさんの自信に満ちあふれた表情のbefore afterを見ることが私の密かな楽しみです♪
ぜひ、この機会をお見逃しなく!
- 記 -
主催:視覚障がい者ライフサポート機構“viwa”
参加費:学生無料 見学希望者1,000円
対象:視覚に障がいのある中学生・高校生・専攻科生等これから社会にでるフレッシュマン
定員:20名(男女各10名)
申込:info@viwa.jpへ下記の内容を入力の上、お申し込みください。
氏名(漢字とふりがな)
電話番号
所属
事前質問(何か事前に質問があればお書きください)
お問い合わせ:info@viwa.jp(担当:奈良)
ここでばっちり学んで、クリスマスに備えましょう!
viwa 奈良 里紗
こんにちは。viwaの奈良里紗です。
みなさんは普段の身だしなみ、どのように整えていますか?
私も日々、気を付けているものの、見えない・見えにくいとなかなか難しい部分もありますよね。
そこで、今回はメイクアップや身だしなみに関するプロであるファンケルの社員さんを講師にお招きしてセミナーを実施します!
ファンケルって化粧品メーカーでしょ?
女性向けセミナーなのでは?
と思われたかもしれませんが、今回は男女同時に身だしなみセミナーを実施します。
男性も女性も第一印象をより良くするためにはどのようにしたらよいか、そのノウハウを教えていただきます。
なんか、難しそう・・・見えない・見えにくいのにそんなことできるのかなぁ?
と思うかもしれません。
でも、大丈夫です!
ファンケルでは、これまで多くの特別支援学校や視覚障がい者を対象としたセミナーの実績があり、こういったセミナーを担当されていた方がレクチャーしてくださいます。
安心してご参加ください。
セミナーがはじまる前のドキドキ感、セミナーが終わったときのみなさんの自信に満ちあふれた表情のbefore afterを見ることが私の密かな楽しみです♪
ぜひ、この機会をお見逃しなく!
- 記 -
テーマ:身だしなみ
講師:株式会社ファンケル CSR推進室 野田 あさ子 様
日時:2018年12月15日(土)10時から12時
場所:愛知県立岡崎盲学校主催:視覚障がい者ライフサポート機構“viwa”
参加費:学生無料 見学希望者1,000円
対象:視覚に障がいのある中学生・高校生・専攻科生等これから社会にでるフレッシュマン
定員:20名(男女各10名)
※定員になり次第、受付を終了いたします。
件名:視覚技塾 ファンケルセミナー参加申込
本文:氏名(漢字とふりがな)
電話番号
所属
事前質問(何か事前に質問があればお書きください)
お問い合わせ:info@viwa.jp(担当:奈良)
ここでばっちり学んで、クリスマスに備えましょう!
viwa 奈良 里紗
2018年10月29日月曜日
アフタヌーン ロービジョン セミナーのご案内
こんにちは、viwaの二宮です。
今回は、アフタヌーン ロービジョン セミナーのご案内です。
**ここから**
神戸アイライト協会はロービジョン・視覚障害専門相談と視覚障害リハビリテーションに取り組んできました。
その一環のイベントです。ロービジョン・視覚障害専門相談事業(トータルサポート事業)の歩みと現況を報告します。
また鹿児島県の視覚障害リハビリテーションの現況を、ご紹介していただきます。
皆様のご参加をお待ちしています。
行事名 アフタヌーン ロービジョン セミナー
日時 2018年10月20日(土曜)13時30分から16時30分
会場 神戸芸術センター 6階 中会議室
兵庫県神戸市中央区熊内橋通7-1-13
神戸市営地下鉄「新神戸駅」南東へ5分
山陽新幹線「新神戸駅」南へ5分
阪急「春日野道(かすがのみち)駅」北西へ25分
定員 25人
参加費 無料
<予定内容>
13時15分 受付開始
13時30分 開会
「ロービジョン・視覚障害専門相談事業
(トータルサポート事業)の歩みと現況」
ロービジョン専門相談を受けて 増田 和也(ますだ かずや)氏
ロービジョン専門相談と視覚障害リハビリテーション
神戸アイライト協会 森 一成 歩行訓練士
「鹿児島県の視覚障害リハビリテーション」
鹿児島県視聴覚障害者情報センター 歩行訓練士
良久万里子(らく まりこ)氏
神戸アイライト協会・中山記念会館見学(希望者のみ)
16時30分 閉会予定
申込・お問い合わせ
神戸アイライト協会
電話 078-252-1912
メール kela2009eyelight@ac.auone-net.jp
お申し込みの際は、ご氏名、ご所属(または住所地)、連絡先電話番号をお知らせください。
**ここまで**
今回は、アフタヌーン ロービジョン セミナーのご案内です。
**ここから**
神戸アイライト協会はロービジョン・視覚障害専門相談と視覚障害リハビリテーションに取り組んできました。
その一環のイベントです。ロービジョン・視覚障害専門相談事業(トータルサポート事業)の歩みと現況を報告します。
また鹿児島県の視覚障害リハビリテーションの現況を、ご紹介していただきます。
皆様のご参加をお待ちしています。
行事名 アフタヌーン ロービジョン セミナー
日時 2018年10月20日(土曜)13時30分から16時30分
会場 神戸芸術センター 6階 中会議室
兵庫県神戸市中央区熊内橋通7-1-13
神戸市営地下鉄「新神戸駅」南東へ5分
山陽新幹線「新神戸駅」南へ5分
阪急「春日野道(かすがのみち)駅」北西へ25分
定員 25人
参加費 無料
<予定内容>
13時15分 受付開始
13時30分 開会
「ロービジョン・視覚障害専門相談事業
(トータルサポート事業)の歩みと現況」
ロービジョン専門相談を受けて 増田 和也(ますだ かずや)氏
ロービジョン専門相談と視覚障害リハビリテーション
神戸アイライト協会 森 一成 歩行訓練士
「鹿児島県の視覚障害リハビリテーション」
鹿児島県視聴覚障害者情報センター 歩行訓練士
良久万里子(らく まりこ)氏
神戸アイライト協会・中山記念会館見学(希望者のみ)
16時30分 閉会予定
申込・お問い合わせ
神戸アイライト協会
電話 078-252-1912
メール kela2009eyelight@ac.auone-net.jp
お申し込みの際は、ご氏名、ご所属(または住所地)、連絡先電話番号をお知らせください。
**ここまで**
2018年10月16日火曜日
「週刊朝日」全文音訳版(音声デイジー)製作開始満10年企画作文コンテストのご案内
こんにちは、viwaの二宮です。
今回は、「週刊朝日」全文音訳版(音声デイジー)製作開始満10年企画作文コンテストのご案内です。
**ここから**
「私と週刊朝日」をテーマに作文を募集します
「週刊朝日」全文音訳版(音声デイジー)製作開始満10年企画作文コンテスト
視覚障害者総合支援センターちばでは、2008年4月より、朝日新聞出版発行の「週刊朝日」をほぼ全文音訳し、音声デイジーCDの貸出を開始しました。
それまで36年半にわたり、カセットテープ2巻(120分)の抜粋版を作ってきた歴史があるとはいえ、毎週約10時間超という全文音訳はいちかばちかの挑戦でした。
試行錯誤を重ねながらの製作でしたが、この春、製作開始からついに満10年となりました。
10年間にCDで利用された方はのべ10万人超。今、サピエ図書館で利用される方は毎週500人以上となっています。
また、製作に携わった音訳ボランティアはのべ6,000人を超えます。皆様の支えあってこその10年間でした。
この場を借りて厚く御礼申し上げます。
今回、いつも愛読されている皆様の想いをぶつけていただきたく、作文コンテストを企画いたしました。どうぞふるってご応募ください。
応募要項
1.応募資格
音声デイジー版「週刊朝日」を利用している視覚障害者等
2.原稿規定
【墨字】1,200字程度 ワープロ、手書き、どちらでもかまいません。用紙自由
【墨字データ】1,200字程度 テキストファイル(.txt)、ワードファイル(.doc.docx)
【点字】点字用紙3~4ページ
【点字データ】BASE、BESファイル
※未発表(Webを含む)の作品にかぎります
※著作権は主催者に帰属します
3.応募方法
作文を郵送またはメール添付でお送りください。
郵送の場合は別紙に、メール添付の場合はメール本文に、必ず次のことを明記してください。
氏名(ふりがな)、年齢、住所、電話番号、メールアドレス
4.締め切り
2018年10月31日(水)(必着)
5.選考委員
「週刊朝日」編集長 佐藤修史(さとうおさふみ)氏
千葉県立西部図書館 松井進(まついすすむ)氏
視覚障害者総合支援センターちば所長 川崎弘(かわさきひろし)(委員長)
千葉点字図書館音訳会会長 花田利恵(はなだとしえ)
千葉県視覚障害者福祉協会総務課長 石渡(いしわた)きよみ
6.賞
優秀賞 1編 賞状 賞金3万円(または3万円相当の品)
「週刊朝日」編集長賞 賞金1万円
音訳会会長賞 賞金1万円
7.表彰式
2019年1月5日(土)
アイパートナー千葉チャリティーコンサート席上
(千葉市文化センターアートホール
千葉市中央区中央2-5-1 千葉中央ツインビル2号館)
8.宛先・問い合わせ先
〒284-0005 千葉県四街道市四街道1-9-3 視覚障害者総合支援センターち
ば
作文コンテスト係
電話 043-424-2501
e-mail:tosho@tisikyo.jp
担当:勝畑(かつはた)・大津(おおつ)
**ここまで**
今回は、「週刊朝日」全文音訳版(音声デイジー)製作開始満10年企画作文コンテストのご案内です。
**ここから**
「私と週刊朝日」をテーマに作文を募集します
「週刊朝日」全文音訳版(音声デイジー)製作開始満10年企画作文コンテスト
視覚障害者総合支援センターちばでは、2008年4月より、朝日新聞出版発行の「週刊朝日」をほぼ全文音訳し、音声デイジーCDの貸出を開始しました。
それまで36年半にわたり、カセットテープ2巻(120分)の抜粋版を作ってきた歴史があるとはいえ、毎週約10時間超という全文音訳はいちかばちかの挑戦でした。
試行錯誤を重ねながらの製作でしたが、この春、製作開始からついに満10年となりました。
10年間にCDで利用された方はのべ10万人超。今、サピエ図書館で利用される方は毎週500人以上となっています。
また、製作に携わった音訳ボランティアはのべ6,000人を超えます。皆様の支えあってこその10年間でした。
この場を借りて厚く御礼申し上げます。
今回、いつも愛読されている皆様の想いをぶつけていただきたく、作文コンテストを企画いたしました。どうぞふるってご応募ください。
応募要項
1.応募資格
音声デイジー版「週刊朝日」を利用している視覚障害者等
2.原稿規定
【墨字】1,200字程度 ワープロ、手書き、どちらでもかまいません。用紙自由
【墨字データ】1,200字程度 テキストファイル(.txt)、ワードファイル(.doc.docx)
【点字】点字用紙3~4ページ
【点字データ】BASE、BESファイル
※未発表(Webを含む)の作品にかぎります
※著作権は主催者に帰属します
3.応募方法
作文を郵送またはメール添付でお送りください。
郵送の場合は別紙に、メール添付の場合はメール本文に、必ず次のことを明記してください。
氏名(ふりがな)、年齢、住所、電話番号、メールアドレス
4.締め切り
2018年10月31日(水)(必着)
5.選考委員
「週刊朝日」編集長 佐藤修史(さとうおさふみ)氏
千葉県立西部図書館 松井進(まついすすむ)氏
視覚障害者総合支援センターちば所長 川崎弘(かわさきひろし)(委員長)
千葉点字図書館音訳会会長 花田利恵(はなだとしえ)
千葉県視覚障害者福祉協会総務課長 石渡(いしわた)きよみ
6.賞
優秀賞 1編 賞状 賞金3万円(または3万円相当の品)
「週刊朝日」編集長賞 賞金1万円
音訳会会長賞 賞金1万円
7.表彰式
2019年1月5日(土)
アイパートナー千葉チャリティーコンサート席上
(千葉市文化センターアートホール
千葉市中央区中央2-5-1 千葉中央ツインビル2号館)
8.宛先・問い合わせ先
〒284-0005 千葉県四街道市四街道1-9-3 視覚障害者総合支援センターち
ば
作文コンテスト係
電話 043-424-2501
e-mail:tosho@tisikyo.jp
担当:勝畑(かつはた)・大津(おおつ)
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